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Product Engineer
950〜1500万円/年
※ 募集要項に記載のレンジ。実額は選考で決まります
- 勤務地
- フルリモート(国内)
- 休日
- 年間休日120日完全週休2日
- 雇用形態
- 正社員
- 国内フルリモート可
- フルリモート
- 完全週休2日
- 年間休日120日以上
- カジュアル面談あり
どんな仕事かAIによる生成
Product Engineerとして、エンジニアリングとプロダクトマネジメントの役割を融合し、施策の構想から実現までを一気通貫でリードします。HOKUTOアプリ・Web・Backendのいずれかをコア専門領域とし、AIを活用して領域をまたいだ施策を推進します。
この求人に応募
応募資格
必須
- モバイル、Webフロント、バックエンドいずれかの領域でのプロダクト開発経験3年以上
- 複数メンバーがいるチームでの開発経験2年以上
- 生成AI、コーディングエージェント(ChatGPT, Claude Code等)を活用した開発経験1年以上
- 日本語: ビジネスレベル以上
歓迎
求める人物像
- 施策の背景や事業上の意味を理解し、何を達成すべきかを明確にしたうえで、実装・検証・改善までを自律的に進められる方
- コード生成、レビュー、テスト、調査、ドキュメント作成などをAIに適切に委譲し、人が担うべき設計・判断・オーケストレーションに集中できる方
- 不確実性の高いテーマでも、論点を整理し、優先順位をつけ、関係者と共通認識をつくりながら施策を推進できる方
- 目の前のリリース速度だけでなく、将来の変更容易性、運用負荷、技術的負債、ユーザー体験への影響まで考えて意思決定できる方
- 自分の成果を出すだけでなく、再利用可能なドキュメント、テンプレート、AIエージェント、開発プロセスとして残し、チーム全体の開発速度と品質を高められる方
使用ツール
募集要項最終確認 10/17
- 職種
- テック
- 雇用形態
- 正社員(正社員になるかの判定するために業務委託として参画されることは可能です)あり(3ヶ月)
- 給与
- 950〜1500万円/年
- 給与の詳細
- 年収950‐1500万円 月給792,000円基本給574,134円固定残業手当(時間外労働の有無にかかわらず、45時間分の固定残業手当として192,234円と30時間分の時間外深夜手当25,632円を含む)
- 手当
- 通信費補助自宅勤務用資材補助
- 勤務地
- フルリモート(国内)
- 働き方
- フルリモート勤務※本社オフィスでも勤務可能
- 勤務時間
- 【勤務時間】専門業務型裁量労働制を適用※条件により、短時間正社員としての勤務が可能
- 年間休日
- 120日
- 休日・休暇
- 年間休日120日以上完全週休二日休み(土日祝日)年末年始休暇その他会社が指定する休日年次有給休暇は入社半年後に10日付与産前産後休暇育児休暇介護休暇生理休暇慶弔休暇
- 福利厚生
- ストックオプション制度書籍購入制度(購入上限金額なし)
- 社会保険
- 健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険
- 経験年数
- 1年以上
- 選考の流れ
- カジュアル面談 ⇒ 書類選考 ⇒ 1次面接 ⇒ 2次面接 ⇒ 最終面接(⇒ 業務委託マッチング期間[任意])⇒ 採用※ 業務委託マッチング期間: お互いに入社前にマッチ度を図るための制度。2ヶ月程度の業務委託を想定。
- 掲載日
- 2026/06/29 20:23(110日前)
- 最終確認
- 2026/10/17 02:57(今日)
仕事内容
ポジション概要
- Product Engineer は、従来の「エンジニア」と「プロダクトマネージャー(PdM)」の役割を融合した、HOKUTOの新しい中核ポジションです。
- 担当する施策における目標や理想に対して逆算的にアプローチを構造化し、AIを指揮・オーケストレーションして施策を次々と達成していくことをミッションとします。設計・判断・オーケストレーションといった「人が得意な仕事」に集中し、実装やテストなどの実行フェーズではAIを最大限活用することで、一人ひとりがより大きなパフォーマンスを発揮できる環境をつくっています。従来のエンジニアリングとプロダクトマネジメントの境界を越え、施策の構想から実現までを一気通貫でリードするポジションです。
- 担当領域は、HOKUTOアプリ(Flutter)・Web(React / Next.js)・Backend(Node.js)いずれかをコア専門領域としつつ、AIを活用して領域をまたいで施策を完遂していく形を想定しています。
このポジションに期待すること
- 施策オーナーとしての自律推進
- 施策の目的、目標理解 → ゴール設定 → アクション実行 → 振り返りのループを自律的に回す
- AIを協働パートナーとして使いこなす
- コード生成・レビュー・テスト・ドキュメント作成をAIに委譲し、自身は設計・判断・オーケストレーションに集中する。
- AIへの指示を構造化し、手戻り最小・並列実行可能な形で渡す。
- 状況を整理しながら施策を設計する力
- 課題や前提を踏まえて論点を整理し、要素の分解と統合を行いながら、重点施策を見極めて集中的に進める力。
- 仕組み化の体現
- 施策推進プロセス自体を型化し、次の施策に再利用可能な形で残す。繰り返し発生する作業をAIエージェントやスクリプトで自動化し、「属人化しない施策推進」を自ら体現する。
技術的・プロダクト的なチャレンジ(取り組む課題の例)
- スケールフェーズかつAI駆動開発前提の環境において、次のような課題に対して優先順位を付け、設計・実装・運用の観点から解いていくポジションです。
- AI駆動開発を前提とした施策高速化
- 施策を、AIエージェントを活用して複数並列で高速に回すためのアプローチ設計・実行。
- AIへの指示構造化、コンテキスト整備、アウトプット検証フローの確立。
- ドメインの切り分け・プロダクトアーキテクチャの再設計
- 医療 × 双方向プラットフォーム × B2B2C という複雑なドメインを、将来の拡張を見据えて「強い設計」にしていく(依存関係の整理、モジュール分割、設計原則の整備)。
- 機能増加に伴う状態管理・コンポーネント構造の複雑化への対応
- 変更容易性を維持するための設計(責務分離、境界の整理、可読性/テスタビリティ向上)をAIと協働で推進。
- 技術的負債の解消と安全なリファクタリング
- 施策のROIと天秤にかけた負債対応判断、AIによるリファクタリング支援を活用した施策と負債解消の並行推進。
- パフォーマンス/UXの安定化
- Core Web Vitals、描画速度、データ取得などを意識した計測・改善。
具体的な業務内容
- 以下のような流れで、施策を一気通貫でリードしていただきます。
- 1. 施策設計・要件定義
- 上位の事業目標から今期の施策ゴールを逆算的に設計し、アプローチ・アクションリスト・スケジュールに落とし込む。
- ステークホルダー(PdM/事業開発/デザイナー/QA 等)と共通認識を形成し、施策を推進する。
- 仕様の不確実性を踏まえた実装戦略(段階リリース、影響範囲の見積り、リスク低減策)を設計。
- 1. AIを活用したプロダクト開発
- Flutter/React/Next.js/Node.js 等を用いた新機能開発・既存機能改善の設計・実装・レビューを、AIエージェントのオーケストレーションを通じて推進。
- AIが扱いやすいコンテキスト(設計ドキュメント、ルール、テストケース)を整備し、手戻り最小・並列実行可能な形で開発を進める。
- UI/UXの実装(アクセシビリティ/速度/安定性含む)、アーキテクチャ刷新、ライブラリ選定、パフォーマンス改善。
- 1. 品質向上・技術的負債解消
- AIによる自動テスト整備(Unit/Integration/E2E)、CI/CD 環境の改善。
- エラー・不具合のトリアージと恒久対応(再発防止、監視/指標の運用)。
- 過去実装の見直し・リファクタリング計画の策定と推進(影響最小化/安全な移行)。
- 1. 施策推進プロセスの型化・仕組み化
- 施策推進プロセスそのものを型化し、再利用可能な形でドキュメント/テンプレートとして残す。
- 繰り返し発生する作業をAIエージェント/スクリプトで自動化し、組織全体の施策推進スピードを底上げする。
- 1. チーム・組織への貢献
- コードレビュー・ペアプロ(AI活用含む)を通じたチームメンバーの技術成長支援。
- 専門領域にとどまらず、他領域(Flutter/Web/Backend/Infra)にまたがる技術的議論・意思決定への参画。
- 開発プロセス・開発環境(生成AIツール活用含む)の継続的アップデート。
入社後の期待役割
- 入社直後はオンボーディング期間を設け、弊社での開発/AI活用スタイルに慣れていただきつつ、徐々に立ち上がっていただく形を想定しています。
- 入社〜3ヶ月
- オンボーディング: 既存コード/ドメイン/AI駆動開発プロセス・品質指標の理解。
- 小〜中規模の施策に取り組み、実際に手を動かしながら開発プロセスとAI活用スタイルに順応していく。
- 3〜6ヶ月
- 担当施策のオーナーとして、アプローチ設計〜アクション実行〜振り返りまでを自律的に回す。
- 技術的負債やアーキテクチャ改善に関する施策の計画・推進。
- 6〜12ヶ月
- 複数施策・組織横断の施策マネジメントをリード。
チーム・開発環境
- 職能横断(PdM/デザイナー/QA/エンジニア)で施策を推進。施策設計〜リリース後の改善まで一気通貫で取り組みます。
- 大規模開発を経験してきているメンバーも多く、これからのHOKUTOの事業の成長に合わせて最適なアーキテクチャや品質基準について日常的に議論・設計レビューを行える環境です。
- AI駆動開発を前提とした開発環境
- ChatGPT/Claude Code/Cursor/Devin/Coderabbit AI などを積極的に活用し、設計の壁打ち・実装・レビュー・テスト作成・調査効率化・施策ドキュメント整備など、開発プロセス全般でAIを前提とした運用を行っています。
- 社内向けにAI活用ガイドライン/運用ルール/AIエージェント実行基盤の整備も進めており、常に最新のAI活用ノウハウに触れられる環境です。
- エンジニア同士横のつながりを強化する取り組みとして、社内勉強会、エンジニアMTGなどを定期的に開催しています。
このポジションの魅力・得られる経験
- 医師の3人に1人が使うプロダクトの体験をつくれる
- 10万超の医師が日々使う臨床支援プラットフォームの体験を、自らの手で設計・実装できます。医療インパクトをダイレクトに感じやすい環境です。
- AI駆動開発の最前線で、新しい働き方をリードできる
- AIと協働しながら、設計と意思決定にフォーカスする開発スタイル、構造化思考に基づく施策設計、仕組み化による属人化排除など、これからの時代のエンジニアの働き方を最前線で実践・確立できます。
- エンジニアリングとプロダクトマネジメントを融合した希少な役割
- コードを書くだけでなく、施策の目標設計・アプローチ設計・ステークホルダーマネジメントまで一気通貫で担うため、エンジニアリングとプロダクトマネジメントの両方のスキルを高いレベルで伸ばせます。
- マルチスタックに越境できる
- 専門領域(Flutter/Web/Backend)を起点にしつつ、AIを活用して他領域にも越境可能。技術の垣根を越えて幅広く活躍したい方には、スキルの幅を一気に広げられる環境です。
開発環境
- Mobile
- Flutter (v3.35.6) / Dart v3
- Web
- TypeScript / React.js / Next.js / Vercel
- Backend/Infra
- Node.js / TypeScript / Firebase / Google Cloud / Algolia / Terraform / Rust / Fastly
- CI/CD
- GitHub Actions / Fastlane
- AI Tools
- ChatGPT / codex / Claude / Claude Code / Gemini / Devin / Coderabbit AI / Cursor / Notion AI
- Others
- GitHub / Slack / Notion / Figma
この求人は、株式会社HOKUTOの採用ページの内容をAIが読み取って整理したものです。応募の前に採用ページの原文を確かめてください。データの集め方企業サイト
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