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研究開発(技術研究所) EV/PHEV用電池及び電池システムの研究開発
- 勤務地
- 広島県安芸郡府中町
- 休日
- 年間休日121日完全週休2日
- 雇用形態
- 正社員
どんな仕事かAIによる生成
電動車の二次電池の研究開発および先行開発を担当します。二次電池全体と各部材のメカニズムを解明・モデル化し、性能向上の課題解決や、AI・シミュレーションを活用した既存モデルの進化に取り組みます。入社時は経歴・スキルに応じて、電池セル・材料の高機能化、電池セル製造、電池パック設計のいずれかを担当します。
この求人に応募
応募資格
必須
- 理工学系大卒以上
- 二次電池の材料、電池セルもしくは電池システム、電池製造に関する業務経験を有する方(2年程度目安)
歓迎
求める人物像
- 未来のクルマを描き、創るための研究開発を真剣に楽しめる人
- 『世のため/人のため』に、『夢・志』を持ち、『自信と謙虚さ』を大切にして、自身の能力・スキルを向上させたいと思う人
- 社内外のスペシャリストと協業しながら、「0→1」「1+1=10」を実現したいと思う人
募集要項最終確認 10/15
- 職種
- 研究職(応用研究員)
- 雇用形態
- 契約期間:期間の定めなし:正社員試用期間:試用期間あり(3か月)
- 給与
- 510〜1000万円/年
- 給与の詳細
- 月給制 月20万円以上※経験・スキルを考慮し優遇※想定年収:510万円〜1000万円昇給:年1回、賞与:年2回(7月、12月)時間外労働:あり(時間外手当支給)
- 手当
- 通勤費引越し費用交通費
- 勤務地
- 広島県安芸郡府中町新地3-1
- 転勤
- 将来的に国内・海外事業所への異動の可能性あり
- 働き方
- 記載なし
- 勤務時間
- 9:00〜17:45(休憩45分)フレックスタイム制(コアタイムなし)※標準労働時間/1日8時間時間外労働:あり(時間外手当支給)
- 年間休日
- 121日
- 休日・休暇
- 完全週休2日制(弊社カレンダーに基づく)年間有給休暇:15日〜20日(左記は毎年10月に付与/入社時点で別途、入社時期に応じた日数を付与します)年数回祝日出社有り年間休日121日(GW・夏季・年末年始等)
- 福利厚生
- 退職金借上住居(独身者/単身者)車両購入時割引制度
- 社会保険
- 各種社会保険完備(健康保険、厚生年金保険、労災保険、雇用保険)
- 受動喫煙対策
- 室内禁煙または喫煙専用室を設置
- 業務の変更の範囲
- 将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
- 就業場所の変更の範囲
- 将来的に国内・海外事業所への異動の可能性あり
- 経験年数
- 2年以上
- 学歴
- 大学卒業以上
- 掲載日
- 2026/10/11 11:43(5日前)
- 最終確認
- 2026/10/15 23:29(1日前)
仕事内容
職務概要
- 『人間中心』の開発哲学に基づき、「CO2排出量削減」と「走る歓び」の両立を実現させる電動車(電気自動車、ハイブリッド車など)の二次電池の研究開発及び先行開発に関わる業務を担当いただきます。
- 二次電池全体と、それを構成する各部材のメカニズムを解明し、モデル化することで、性能向上のための課題を解決する職務です。将来の性能向上のため、AIやシミュレーションを活用した新しい制御因子の追加等、既存モデル(含む制御モデル)の進化についても担当頂きます。
- <変更の範囲>将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
職務詳細
- 入社時はご経歴/スキルに応じて以下いずれかの業務を担当いただきます
- (1) 二次電池(リチウムイオン電池など)における、電池セル・材料の高機能化に関する研究開発
- (2) 二次電池(リチウムイオン電池など)における、電池セル製造(工法)に関する研究開発
- (3) 二次電池(リチウムイオン電池など)における、電池パック設計(安全・冷却など)に関する研究開発
部門ミッション
- 四半世紀を見据え、CO2 排出量の大幅削減による地球環境への貢献とマツダの長期繁栄を支える革新的技術(二次電池に関する新技術、モデルなど)を創出し、開発部門へ技術移管すること。
ポジション特徴
- 『人間中心』の開発哲学に基づき、「CO2排出量削減」と「走る歓び」の両立を実現させる電動車(電気自動車、ハイブリッド車など)の二次電池の研究開発及び先行開発に関わる業務を担当いただきます。
- 具体的には、二次電池全体と、それを構成する各部材のメカニズムを解明し、モデル化することで、性能向上のための課題を解決する職務です。広範囲の業務をご担当頂き、上流・下流のクルマ開発の全体の仕事も理解しながら業務を行う事ができます。
採用背景
- 急速な電動化に対応するために、マツダでは、複数の電動車の量産や必要な技術構築を早期化すべく、電池領域における組織の見直し・人員補強などの体制づくりを進めています。
- スモールプレーヤーであるマツダは、車種ごとではなく、「マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、今後導入するクルマに共通する形状・構造を統一化して開発をする 「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という考え方や、「モデルベース開発(MBD)、モデルベース研究(MBR)」の進化により開発を効率化することで、少人数でもこだわりを持ったクルマづくりができる環境を整えています。
- 研究開発領域では、より良いクルマづくりの為、各部品の開発もベンダー様とともに進めていることもあり、外部からの購入品も含め、最大限活用できる技術知見を社内で持つべく、電池技術の”手の内化”を進めています。また、MBD,MBRの考え方に基づき、電池内部の充放電機能や劣化、安全性能のメカニズムを明らかにし、モデル化することで、電池の機能を高めるための研究開発を行っています。その中で、充放電・劣化・安全性能にダイレクトに影響する、電解液(添加剤含む)、正極材料、負極材料などの高機能化は、非常に重要と考えており研究開発を強化しています。「モノのカラクリを深く理解し、高機能化を実現する」という研究開発を行っていますので、自動車業界、電池業界に限らず、個別素材の技術分野などの方の知識を活かせる環境です。
この求人は、マツダ株式会社の採用ページの内容をAIが読み取って整理したものです。応募の前に採用ページの原文を確かめてください。データの集め方企業サイト
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