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MLOpsエンジニアの求人47件

シニアMLOps/LLMOpsエンジニア

750〜1344万円/年

※ 募集要項に記載のレンジ。実額は選考で決まります

勤務地
フルリモート(国内)
休日
完全週休2日制(祝日・年末年始休み)
雇用形態
正社員

どんな仕事かAIによる生成

SmartHRの全プロダクトのAI機能開発を支えるAI開発基盤の設計・開発・運用をリードするポジションです。LLMOps基盤、コンテキスト基盤やLLM Gatewayの設計、AIエージェントの認証・認可やガードレールの仕組みづくりなどに取り組みます。新設ユニットの立ち上げメンバーとして、複数のプロダクトチームと連携しながら共通基盤を構築します。

応募資格・募集要項・仕事内容を見る

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給与750〜1344万円/年

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応募は募集元の採用ページで受け付けています。当サイトに応募フォームはありません。

応募資格

必須

  • インフラ、MLOps、検索などの基盤領域における設計・開発・運用経験
  • LLM・生成AIを組み込んだWebアプリケーションの開発・運用経験
  • 可用性・セキュリティ・運用性を考慮した技術選定・アーキテクチャ設計の経験
  • 複数チームが利用する共通基盤や開発者向け基盤について、担当領域の設計・開発・運用を主体的に推進した経験

歓迎

求める人物像

  • 現場の実態と中長期の計画の両方を踏まえ、関係者と協力しながら要件整理から実装まで主導できる方
  • 曖昧な状況でも自ら仮説を立て、周囲を巻き込みながら解をつくることを楽しめる方
  • プロダクトとその先にいるユーザーを軸に考え、チームで何かを成し遂げることに喜びを感じられる方
  • 心理的安全性を意識した振る舞いを大切にし、変化に向き合い、経験から学んで前に進める方

募集要項最終確認 10/28

職種
MLOpsエンジニア
雇用形態
正社員有 3ヶ月(試用期間中の勤務条件:変更無)※試用期間は所定の3ヶ月間に加えて、3~6ヶ月間を目安として延長する場合がございます。
給与
750〜1344万円/年
給与の詳細
給与レンジタイプ「ハイ」× 昇給・成果給タイプ「スタンダード」のポジションです。当社規定に応じて、スキルによって個別に等級と金額を決定します。想定年収例は9,000,000円〜16,000,000円想定年収の算出方法想定年収 = 月次給与 × 12か月 + 成果給※2月次給与 =(基本給 + みなし残業手当 + みなし深夜手当)※3※2:成果給は会社裁量で決定し、金額は原則全社の業績や個人評価、等級によって変動※3:月間45時間のみなし残業手当、8時間分のみなし深夜手当を含む。実際の労働時間で算出した手当がみなし手当を超えた場合は、その超過分を別途支給成果給を除く年収は7,500,000円〜13,440,000円月額は月給625,000円※4〜月給1,120,000円※5※4:月給625,000円(基本給458,080円、固定残業代(みなし残業45h相当 161,194円、みなし深夜8h相当 5,726円)を含む)※5:月給1,120,000円(基本給820,960円、固定残業代(みなし残業45h相当 288,778円、みなし深夜8h相当 10,262円)を含む)昇給・成果給(インセンティブ)年2回
手当
通勤手当1ヶ月3万円育児環境を整える補助10万円
勤務地
フルリモート(国内)
働き方
フルリモート可能(国内に限る)居住地は国内のみ本ポジションフルリモートワークOK(出社日数指定なし)
勤務時間
フレックスタイム制 (コアタイムなし)コアタイムなしフレキシブルタイム(5:00〜22:00)
休日・休暇
完全週休2日制(祝日・年末年始休み)入社日に15日(10日+5日)の有給付与出生準備休暇(男女とも5日)
福利厚生
カフェテリアプラン制度あり多様な福利厚生メニュー群のなかから、年間60,000円相当のサービス・商品等の選択が可能オフィスコンビニ1Password を全員に付与フリーアルコール(毎日18:00~)部活制度(1人1500円補助/回)インフルエンザなどの予防接種費用の負担(家族もOK)グループ会社である Smart相談室の利用資格保持費用の会社負担(士業など)勉強会支援制度(社内勉強会向けの書籍購入、社外研修への参加など)
社会保険
社会保険・労働保険完備
業務の変更の範囲
会社の定める業務
就業場所の変更の範囲
会社の定める就業場所
選考の流れ
状況に応じて、選考フローが変更・追加となる可能性がございますのでご了承ください。カジュアル面談書類選考技術課題一次面接人事面談最終面接リファレンスチェックback checkを使用しています。現職もしくは前職の業務で関わりがあった方から、候補者さまに関する情報をアンケート形式で回収しています。back checkはオンライン上で完結し、SmartHRから推薦者に直接連絡することはございませんのでご安心ください。
掲載日
2026/09/11 03:10(48日前)
最終確認
2026/10/28 18:37(1日前)

仕事内容

募集背景

  • SmartHRは人的資本経営プラットフォームへと事業を拡大し、あらゆるプロダクトにAI機能を組み込む挑戦を加速しています。 今後、各プロダクトチームが自律的にAI機能を開発できる状態を目指すために、個別のプロダクトだけでは解決しきれない横断的な技術課題(LLMの運用監視、コンテキスト基盤、認証・認可、ガードレールなど)を一手に引き受け、共通基盤として提供する専門チームを立ち上げます。 全社のAI開発基盤の設計・構築・運用を担う「AI開発基盤ユニット」の立ち上げに伴い、SmartHRのAI開発基盤構築にゼロから取り組むメンバーを募集します。

本ポジションの面白さ

  • 全社のAI基盤をゼロから構築できる
  • 既存基盤の改善ではなく、アーキテクチャの選定や技術標準の策定の意思決定から関わります。ここでの設計判断はAI機能開発の土台となり、影響範囲はAI機能を開発する全プロダクトに及びます。全社規模の基盤を最初から設計できる貴重な経験を積むことができます。
  • 正解のない領域に本番スケールで取り組める
  • LLMOpsやコンテキスト基盤、LLM Gateway、AIエージェントの認証・認可など、業界としてもまだ定石が固まっていない領域が主戦場です。数百万人が利用するプロダクト群を支える規模で取り組むため、検証止まりにならず、設計や実装の成果がそのまま事業に反映されていきます。
  • 立ち上げメンバーとしてチーム作りから関われる
  • 新設ユニットのため、開発の進め方やチームの文化も一緒に作っていくフェーズです。2027年にかけて最大5名規模への拡大を予定しており、希望と適性次第でチームを率いる役割を担う道もあります。

役割

  • SmartHRの全プロダクトのAI機能開発を技術面から支える「AI開発基盤の設計・開発・運用」をリードする役割です。複数のプロダクトチームで共通して生じる課題を抽象化し、共通基盤として解決へ導くには、可用性・セキュリティ・運用性を見据えた技術判断と関係者との合意形成の両方が欠かせません。
  • AI機能を開発するすべてのプロダクトの土台となり、SmartHRのAI活用のスピードと品質を左右します。曖昧な課題を整理し、要件定義から実装・運用まで主体的に進めながら、新設チームの技術的な礎を築いていただきます。

具体的な業務内容

  • 入社後はまず、AI開発基盤の目的と主要な課題の理解から始めていただきます。そのうえで、LLMの利用状況を可視化し改善につなげるLLMOps基盤の整備、複数プロダクトが共通で利用するコンテキスト基盤やLLM Gatewayの設計、AIエージェントの認証・認可やガードレールの仕組みづくりなど、プロダクト横断のテーマに取り組んでいただきます。
  • これまで各プロダクトで個別に解決されてきた課題を抽象的に捉え直し、共通機能として提供する設計・実装が中心です。AI開発部のマネージャーや他ユニットのエンジニアと密に連携しながら要件整理から運用まで一貫して担当し、入社3ヶ月を目安に担当領域の設計・実装を自律的に進められる状態を目指します。

開発規模・開発体制

  • チーム規模
  • 新設ユニットの立ち上げフェーズです。立ち上げメンバーとしてジョインいただき、2027年にかけて最大5名規模への拡大を見込んでいます。
  • 開発体制
  • AI開発部のマネージャーや他ユニットのチーフと協働しながら、チームの体制・開発スタイルをともに整えていきます。
  • 基盤の提供先はAI機能を開発する全プロダクトに及び、複数チームと連携しながら開発を進めます。

配属先

  • AI開発本部 / AI開発部 / AI開発基盤ユニット

現在取り組んでいる課題

  • プロダクト横断課題の共通基盤化
  • コンテキスト基盤の整備やAIエージェントの認証・認可など、複数のプロダクトで似た課題がそれぞれ個別に解決されているのが現状です。これらを抽象化し、共通機能として提供できる形に組み直すことが、最初の大きな設計テーマになります。
  • LLMOpsの改善サイクル作り
  • LLMのトレースを安全に保存する仕組みはあるものの、そのデータを機能改善まで活かしきれていません。ログの蓄積で終わらせず、全社のAI機能の品質を継続的に高めていく評価・改善の流れを、基盤のレベルから設計し直す必要があります。
  • LLMのライフサイクル管理の仕組み化
  • モデルの提供終了(EOL)への対応など、組織として運用する仕組みが求められています。LLM Gatewayやガードレールも含め、安全にLLMを使い続けるためのルールと仕組みをこれから整えていくフェーズです。

この求人は、株式会社SmartHRの採用ページの内容をAIが読み取って整理したものです。応募の前に採用ページの原文を確かめてください。データの集め方企業サイト

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