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要約求人票をもとにAIがまとめたものです
メルカリグループのSustainability Disclosure teamで、サステナビリティ開示を遂行し、CO2削減貢献量を算定します。C2C取引によるCO2削減貢献量と事業活動を通じたGHG排出量の算定、監査機関対応、報告書への情報提供、ESG評価機関や投資家からの問い合わせ対応を担います。
応募資格
必須
- 数値・データを正確に扱い、複数部署と連携して業務を進められる方
- やり方に固執せず、自ら課題を発見し解決する力
- 日本語:Proficient (CEFR – C1) 必須
歓迎
- サステナビリティ・ESG・GHG算定・開示に関する知識や実務経験
- 経営企画、経理、環境・サステナビリティ部門等での業務経験
- 全社横断のプロジェクトを推進した経験
- 英語:Independent(CEFR-B1)歓迎
求める人物像
- メルカリグループのミッション・バリューに共感していただける方
募集要項最終確認 9/26
- 職種
- IR担当
- 雇用形態
- 雇用形態: 正社員
- 給与
- 記載なし
- 勤務地
- 六本木
- 働き方
- 記載なし
- 勤務時間
- フレックスタイム制(コアタイムなし)
- 選考の流れ
- 書類選考面接:複数回の面接をお願いしますリファレンス:オンライン回答形式のもので、最終選考の前後でお願いしますオファー:最終選考とリファレンスの内容より決定されます
- 掲載日
- 2026/09/08 09:37(21日前)
- 最終確認
- 2026/09/26 01:59(3日前)
仕事内容
組織・チームのミッション
メルカリグループのSustainability Disclosure teamは、Management Strategy Division配下の組織として、企業に求められるサステナビリティ開示を滞りなく遂行することをミッションとしています。あわせて、メルカリの特徴でもあるCO2削減貢献量(事業を通じて生まれるポジティブインパクト)の算定も担っています。
業務内容
ポジティブインパクト(C2C取引によるCO2削減貢献量)の算定
ネガティブインパクト(事業活動を通じたGHG排出量)の算定並びに監査機関対応
インパクトレポート・有価証券報告書への情報提供
ESG評価機関からの質問対応、投資家からのESG関連問い合わせ対応
ユニークなチャレンジ
メルカリは事業そのものがサステナビリティに直結しています。フリマアプリによるリユース=CO2削減という、事業とサステナビリティが本質的に一体である点は、他社にはない大きな特徴です。
サステナビリティ開示という、どの会社でも普遍的に求められる知識・スキルを身につけられるだけでなく、今後のサステナビリティ領域における大きな変革であるSSBJ対応にもチャレンジできます。
※SSBJ(サステナビリティ基準委員会)は、日本におけるサステナビリティ開示基準を策定する組織です。プライム上場企業を中心に、有価証券報告書でのサステナビリティ情報開示が段階的に義務化される見込みで、メルカリも2029年度より対応が求められる予定です。
SSBJ対応をはじめ、環境領域にとどまらず、企業活動全般における全社的な重要課題(マテリアリティ)の特定や解決策の提示など、全社経営の視点で業務に携われます。経営戦略・経理・R4D・PR・IRなど、社内のさまざまな部署と関わりながら進められる点も魅力です。
この求人は株式会社メルカリの採用ページの掲載内容をもとに構成しています。応募条件の最新情報は募集元をご確認ください。
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