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仕事内容リサーチサイエンティスト
SUBARU Labにて、機械学習技術を用いた自動運転向けアルゴリズムの研究開発を行うMLリサーチャーを募集しています。主要な開発テーマはDepth EstimationやMotion Predictionなど多岐にわたり、実車での実験も行います。必須要件としてML/CVの基礎知識、C言語/C++/Pythonの経験、Tensorflow/PyTorchの使用経験、主要学会での発表経験が求められます。
職務内容
- 機械学習技術を用いて自動運転に必要なアルゴリズムの研究・開発を行う
- 文献調査やアルゴリズム考案から、実環境での有効性の実証まで行うことで新技術を創出する
- 主要な開発テーマ:Depth Estimation、Opticalflow Estimation、Motion Prediction、Scene Recognition、Multitask Learning、Unsupervised Learning、Reinforcement Learning、Generative Adversarial Network
働く環境について
- 研究に必要な物は基本的に自由に利用できる
- ハイスペックデスクトップ環境(例:GeForce RTX 4080搭載PC、5Kモニタ)
- オンプレミス計算環境(例:NVIDIA A100搭載マルチGPUサーバーなど)
- クラウドコンピューティング環境(例:GCP)
- 海外主要学会への発表/聴講、海外サプライヤやメーカとの協議、世界中の環境での評価など、グローバルに活躍する機会がある
求める人物像
- 自ら進んで新しい技術開発に携わることが出来る方
- 失敗を恐れず、挑戦することが出来る方
- 複数の技術者と協働することが得意な方
募集要項最終確認 8/5
- 雇用形態
- 正社員
- 想定年収
- 550万円/年〜
- 勤務地
- 東京都渋谷区
- 働き方
- ハイブリッド勤務
- 年間休日
- 121日
- 職種
- リサーチサイエンティスト
- 経験年数
- 不問
- 掲載日
- 7/3
- 最終確認
- 8/5
応募資格(必須)
- ML,CVに最低限必要な基礎的な統計、数学の知識
- C言語、C++、Pythonなどのプログラム経験
- Tensorflow、PyTorchなどのフレームワーク使用経験
- Pythonでビッグデータ加工、分析などを容易に行えるレベルのスキル
- CVPRなど主要学会での発表/論文掲載経験
歓迎する経験
- 教師なし学習を研究・開発した経験
- Python等でビッグデータ加工、分析などを行った経験
- レーダー情報や地図情報と画像情報を組み合わせた認識技術を研究・開発した経験
- 特許出願実績
待遇・福利厚生
- 自己啓発サポート制度
- 財形貯蓄制度
求めるスキル・経験
この求人は株式会社SUBARUの採用ページの掲載内容をもとに構成しています。応募条件の最新情報は募集元をご確認ください。
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- 年収500万以上22,663
- 年収600万以上13,681
- 完全週休2日31,016
- 年間休日120日以上27,659
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