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化学・素材研究開発条件を変える閉じる

こだわり
条件をクリア

R&D Scientist, Suncare Product Development Group1

株式会社資生堂

製造業 記載なし 企業サイト 掲載 9/2

給与

記載なし※ 募集要項に金額の記載がありません

勤務地
記載なし
雇用形態
正社員
働き方
記載なし
年間休日
記載なし

要約求人票をもとにAIがまとめたものです

サンケアカテゴリーのサンスクリーン製品について、処方開発から新技術開発までを担うポジションです。グローバル向け製品の処方開発や、新製品への搭載を見据えた新技術開発、基礎研究・応用研究を行います。ブランドのPODを理解し、独自の創意工夫を加えた製品開発を遂行します。

応募資格

必須

  • 修士卒レベルの化学、生化学、生物の知識
  • SPF付き製品の開発経験(3年以上)※日焼け止め専門でなくとも、SPF製品の開発経験は必須となります。
  • ワード、エクセル、パワーポイント、Teams等のITスキル(実務レベル)
  • TOEIC L/R 730点以上、またはS/W 130/140以上と同等の英語コミュニケーション能力

歓迎

  • 欧米向けSPF付き製品の開発経験
  • 事業部門やマーケティング部門と円滑なコミュニケーションが可能なコミュニケーション力・調整能力
  • 社内データベースを積極的に活用できるITリテラシー

求める人物像

  • 性格が明るく、実験やモノづくりが好きなマインド
  • 周囲で困っている人がいたら率先してサポートできるホスピタリティ・チームワーク精神

募集要項最終確認 9/26

職種
化学・素材研究開発
雇用形態
正社員
給与
記載なし
給与の詳細
応相談
勤務地
記載なし
働き方
記載なし
経験年数
3年以上
学歴
大学院修了以上
掲載日
2026/09/02 18:11(27日前)
最終確認
2026/09/26 01:50(3日前)

仕事内容

Overview

サンケアカテゴリーにおいて、新しい生活文化を創造する技術イノベーションを引き起こすポジションです。

本ポジション(サンケア1グループ)では、顔・体を問わず使用できる日焼け止め(サンスクリーン製品)を中心に、製品化のための処方開発から新技術開発までを担います。

業務割合は応用研究と基礎研究が約半分ずつとなっており、既存技術を活用した製品開発(「アネッサ」に代表されるような製品)だけでなく、新しい乳化方法の開発や「アクアブースター」のようなこれまでにない新技術の創出・開発まで幅広く牽引していただきます。

Role and Responsibility

製品処方開発業務: グローバルに向けたサンスクリーン製品(顔・体に使用する日焼け止め等)の処方開発

新技術・応用研究の推進: 新製品への搭載を見据えた新技術開発(新しい乳化方法など)および基礎研究・応用研究の実施(業務の約半分は基礎・応用研究となります)

ブランド価値の創出: ブランドのPOD(Point of Difference)を理解し、独自の創意工夫を加えた製品開発の遂行

Position Attractiveness

世界をリードするサンケア技術の開発: 資生堂の強みであるサンケア領域において、アネッサのようなグローバル向け製品や新技術(アクアブースターや新乳化技術など)の開発に直接携わることができます。

各国の関連規制やグローバル開発の知見: 海外工場生産製品やグローバル展開製品が多数を占めるため、各国の法規制を学びながらスケールの大きい開発経験を積むことができます。

高め合えるチーム環境: グループマネージャーのもと、13名の研究員が所属。「お客様の肌を紫外線から守るため、機能性・使用感ともに優れた製品開発をしたい」という高いモチベーションを持つ仲間と、活発にコミュニケーションを取りながら切磋琢磨して成長できる環境です。

この求人は株式会社資生堂の採用ページの掲載内容をもとに構成しています。応募条件の最新情報は募集元をご確認ください。

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