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東京都のプロダクトマネージャーの求人666件

商品戦略部マネージャー/Head of Product候補

800〜1000万円/年

※ 募集要項に記載のレンジ。実額は選考で決まります

下限は東京都のプロダクトマネージャーの求人の中央値(700万円)より100万円高い

勤務地
東京都千代田区
休日
・土・日・祝日
雇用形態
記載なし

どんな仕事かAIによる生成

L is Bの商品戦略およびプロダクトマネジメントを牽引する、商品戦略部マネージャー/Head of Product候補の募集です。経営方針や事業戦略をプロダクト戦略へ落とし込み、プロダクト全体の方向性や優先順位を定めます。PdM組織のマネジメントや、事業部門と開発部門を横断した意思決定を担います。

応募資格・募集要項・仕事内容を見る

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給与800〜1000万円/年

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応募は募集元の採用ページで受け付けています。当サイトに応募フォームはありません。

応募資格

必須

  • BtoB SaaS、Webサービス、業務システムなどにおけるプロダクトマネジメント経験
  • プロダクトビジョン、戦略、ロードマップを自ら策定し、意思決定を行った経験
  • 顧客課題、市場性、事業性を踏まえて開発・投資の優先順位を決定した経験
  • 複数名のPdM、企画職、またはプロダクト・開発組織のマネジメント経験
  • エンジニア、デザイナー、営業、カスタマーサクセスなど複数部門を巻き込んだプロジェクトをリードした経験
  • 経営層や事業責任者に対して、プロダクト戦略や投資判断を提案した経験
  • 定量データと顧客から得られる定性情報の双方を用いて意思決定した経験
  • 特に、「決められた要件を実行する」のではなく、自ら課題を定義し、何をつくるか・何をつくらないかを判断してきた経験を重視します。

歓迎

  • Head of Product、CPO、商品企画部長、PdM組織責任者などの経験
  • 複数のプロダクト・サービスを統括した経験
  • BtoB SaaSの立ち上げから成長フェーズまで携わった経験
  • プロダクトポートフォリオマネジメントの経験
  • エンタープライズ企業向けプロダクトの企画・開発経験
  • 建設、製造、物流、鉄道、インフラなど「現場」を持つ産業に関する知識・経験
  • PL、売上、解約率、LTV、アップセルなど事業指標に責任を持った経験
  • ユーザーリサーチ、データ分析、UX設計に関する知識
  • PdMの採用・育成・評価制度を構築した経験
  • 新規事業・新規プロダクトの立ち上げ経験
  • AI・生成AIを活用したプロダクトや業務機能の企画経験

求める人物像

  • 必要であれば実際にお客様の現場へ足を運び、ユーザーの声や業務を自分の目で確かめることを大切にできる方。
  • 機能をつくることそのものを目的とせず、「それによって顧客にどのような価値が生まれるのか」「事業にどのようなインパクトがあるのか」まで考え、判断できる方。
  • すべてを実現するのではなく、中長期の戦略や事業インパクトを踏まえ、何を優先し、何をやらないのかを判断できる方。
  • 営業、開発、顧客、経営など、それぞれ異なる立場や事情を理解しながら、論点を整理し、納得感のある意思決定へ導ける方。
  • 必要に応じて顧客ヒアリング、企画書作成、データ分析、要求整理などにも入り、自ら情報を取りにいける方。
  • 自分一人が優れたPdMとして成果を出すのではなく、メンバーが成長し、チームとして継続的に成果を出せる仕組みをつくることに関心がある方。
  • すべての情報が揃うまで待つのではなく、仮説を立て、必要な情報を集め、周囲を巻き込みながら意思決定を前に進められる方。

募集要項最終確認 10/26

職種
プロダクトマネージャー
雇用形態
※試用期間:3ヶ月(期間中は、有給休暇付与なし・フレックスタイム対象外となります。)
役職
商品戦略部マネージャー/Head of Product候補商品戦略部のマネージャーとして、PdMおよび商品企画メンバーのマネジメントを担っていただくことを想定しています。将来的には、商品戦略部全体を統括し、L is Bのプロダクト戦略およびプロダクトマネジメント組織を担うHead of Productとして活躍いただくことを期待しています。
給与
800〜1000万円/年
給与の詳細
800万円~1,000万円 基本給(職能給+職務手当+深夜手当+休日手当) – 職務手当(時間外労働の有無に関わらず、約40.5時間分の時間外手当を支給) – 深夜手当(深夜労働の有無に関わらず、約40.5時間分の深夜手当を支給) – 休日手当(休日労働の有無に関わらず、約7.5時間分の休日外手当を支給) – 上記時間を超える労働分についての割増賃金は追加で支給 ※ご経験・スキルを考慮して大きく変動する場合もあります。※人事評価による昇給、昇格、賞与制度あり・昇給年1回(1月) ・決算賞与年1回 ※年間を通じて好業績時など、経営判断にて支給することがある
手当
通勤交通費在宅勤務手当10,000円/月住宅手当上限30,000円/月
勤務地
東京都千代田区岩本町3丁目11番11号 プルータスビル2階
働き方
記載なし
勤務時間
フレックスタイム制 9:30〜18:00 (コアタイム11:00~16:00) ※休憩1時間
休日・休暇
・土・日・祝日・有給休暇・年末年始休暇・夏期休暇・産休・育休・介護・慶弔休暇
福利厚生
・親睦会助成費(8,000円/年)・慶弔見舞金・従業員持株会・書籍購入制度
社会保険
・各種社会保険完備
選考の流れ
STEP1 書類選考 STEP2 一次面接 STEP3 二次面接(※実施する場合あり) STEP4 最終面接 STEP5 内定※選考状況に応じて、面接回数が増減する場合があります。※適性検査(SPI)は、最終面接に進まれる方を対象に、最終面接前に受検いただきます。
掲載日
2026/09/09 22:43(48日前)
最終確認
2026/10/26 00:59(1日前)

仕事内容

ポジション概要

  • L is Bの商品戦略およびプロダクトマネジメントを牽引する、商品戦略部マネージャー/Head of Product候補を募集します。 当社は、現場向けビジネスチャット「direct」を中心に、現場の業務課題を解決する複数のプロダクト・サービスを展開しています。 このポジションでは、経営方針や事業戦略をプロダクト戦略へ落とし込み、プロダクトマネージャーをはじめ、開発、営業、カスタマーサクセス、マーケティングなどの各部門をつなぎながら、プロダクト全体の方向性と優先順位を定めていく役割を担っていただきます。 単に開発案件や進捗を管理するのではありません。 「どの顧客の、どの課題を解決するのか」 「どのような価値をプロダクトとして提供するのか」 「限られたリソースをどこに投資するのか」 こうした問いに対して、市場・顧客・事業・技術それぞれの視点から意思決定し、L is Bのプロダクトが中長期にわたって成長していくための戦略と組織をつくっていただくポジションです。

募集背景

  • L is Bはこれまで、現場で働くユーザーの声を大切にしながら、現場向けビジネスチャット「direct」を中心としたプロダクト・サービスを開発してきました。 「direct」は導入企業数10,000社を超え、建設・インフラ・製造をはじめ、さまざまな現場で利用されています。 一方、今後さらに事業を成長させていくためには、個々の顧客要望や機能開発に応えていくだけではなく、市場環境、顧客セグメント、競争優位性、収益性などを踏まえた中長期の商品戦略がこれまで以上に重要になります。 また、プロダクトや提供価値が広がる中で、PdMがそれぞれの担当領域に集中しながらも、会社として共通の判断軸を持ち、全体最適の視点から意思決定できるプロダクトマネジメント組織をつくっていく必要があります。 そこで今回、経営とプロダクト開発の間に立ち、 全社の商品・プロダクト戦略の策定 プロダクトポートフォリオの最適化 ロードマップおよび投資優先順位の意思決定 プロダクトマネージャー組織のマネジメント 事業部門と開発部門を横断した意思決定 顧客価値と事業性を両立するプロダクト開発体制の構築 を担うマネージャー候補を募集します。

ミッション

  • 経営戦略と顧客課題をつなぎ、L is Bのプロダクトが中長期にわたって選ばれ続けるための商品戦略と組織をつくること。 これが、このポジションのミッションです。 具体的には、以下のような状態をつくっていただくことを期待しています。
  • 経営方針と連動した中長期のプロダクトビジョンが定義されている
  • 各プロダクト・サービスの役割や優先順位が明確になっている
  • 市場性、顧客価値、事業性を踏まえた投資判断ができている
  • PdMが共通の判断基準を持ちながら、自律的に意思決定できている
  • 営業、開発、カスタマーサクセスなどの各部門で合意形成ができている
  • 顧客の個別要望だけに左右されず、再現性・拡張性のある価値提供ができている
  • プロダクトの成果が事業成長につながっていることを、定量・定性の両面から評価できている

業務内容

  • ご経験や強みに応じて、以下の領域を中心にお任せします。

1.商品・プロダクト戦略の策定

  • 経営戦略・事業戦略を踏まえた中長期のプロダクトビジョン策定
  • 市場、競合、顧客ニーズ、テクノロジー動向の分析
  • ターゲット市場・顧客セグメント・ICPの定義および見直し
  • プロダクトの提供価値、ポジショニング、競争優位性の明確化
  • プロダクトポートフォリオおよび投資方針の策定
  • 既存プロダクトの成長戦略の策定
  • 新規プロダクト・サービス・AI活用領域などの検討

2.ロードマップ・優先順位の統括

  • 複数のプロダクト・サービスを横断したロードマップの策定
  • 顧客価値、事業インパクト、開発コスト、リスクなどを踏まえた優先順位の決定
  • 経営層、開発責任者、事業部門との合意形成
  • 短期的な顧客要望と中長期的なプロダクト戦略のバランス調整
  • 重要プロジェクトにおける進捗・課題・リスクの把握
  • 開発リソースの配分や投資判断に関する意思決定支援

3.プロダクトマネジメント組織の構築・マネジメント

  • PdM・商品企画メンバーのマネジメント
  • PdMごとの担当領域、責任範囲、意思決定権限の設計
  • 目標設定、評価、1on1、育成、採用
  • プロダクトマネジメントにおけるプロセス・会議体・判断基準の整備
  • ユーザーリサーチ、仮説検証、要求整理、効果測定などのプロセス標準化
  • PdMへのレビュー、コーチング、意思決定支援
  • 事業成長に合わせたプロダクト組織の中長期的な体制設計

4.部門横断での意思決定・推進

  • 開発、営業、カスタマーサクセス、マーケティング、サポートなど各部門との連携
  • 顧客要望や営業要望の収集・構造化
  • 部門間で意見が異なるテーマにおける論点整理と意思決定
  • 重要顧客へのヒアリング、商談、提案活動への参加
  • 開発部門と連携した実現可能性、品質、リリース計画の検討
  • プロダクト戦略・ロードマップ・意思決定背景の社内発信

5.プロダクトKPIの設計・管理

  • プロダクトのNorth Star Metricおよび主要KPIの設計
  • 利用率、継続率、アクティブ率、機能利用状況などの分析
  • 売上、解約率、アップセルなどの事業指標との関連分析
  • 新機能・新サービスのリリース後の効果測定
  • 定量データと顧客の定性情報を組み合わせた改善判断
  • KPIをもとにしたプロダクト投資・継続・改善判断

6.経営との連携

  • 経営層とのプロダクト戦略に関する議論
  • プロダクト戦略、進捗、課題についての経営層への報告
  • プロダクトへの投資判断に関する提案
  • 中期経営計画、予算策定、事業計画への参画
  • プロダクトに関する経営課題の整理と解決推進

入社後に期待すること

  • 入社時点ですべてを理解し、すぐに大きな変革を行っていただくことを求めているわけではありません。 まずはL is Bの事業、顧客、プロダクト、そして現場について理解していただいたうえで、段階的に商品戦略と組織づくりをリードしていただきたいと考えています。

入社後3か月程度:「L is Bを深く理解する」期間

  • 事業、顧客、プロダクト、組織の現状把握
  • 経営層、PdM、開発、営業、カスタマーサクセスとの関係構築
  • 顧客訪問やヒアリングを通じた現場理解
  • 既存ロードマップ、開発プロセス、意思決定構造の把握
  • 現在の商品・プロダクト課題、組織課題の整理

入社後6か月程度:「商品戦略と組織の方向性を示す」期間

  • 中長期の商品・プロダクト戦略の方向性提示
  • プロダクトポートフォリオと優先順位の整理
  • PdMの役割分担、目標、会議体、意思決定プロセスの見直し
  • 主要KPIおよびプロダクト評価方法の整備
  • 経営・開発・事業部門間の意思決定プロセスの改善

入社後1年程度:「戦略を仕組みとして定着させる」期間

  • 経営戦略と連動したプロダクトロードマップの運用
  • PdM組織が自律的に意思決定できる体制の構築
  • プロダクト成長につながる重要施策の実行
  • 新たな市場、顧客層、サービス領域への展開方針の具体化
  • 商品戦略と事業成果を継続的につなげる仕組みの確立

経営に近い立場で、会社のプロダクト戦略を担える

  • 経営層と直接議論しながら、事業戦略をどのようにプロダクトへ落とし込むのかを考えるポジションです。 単一機能や一つのプロダクトだけではなく、L is Bがこれからどの市場で、どの顧客に、どのような価値を提供していくのかという、会社の中長期的な成長に関わる意思決定に携われます。

導入1万社超のプロダクトを「次のステージ」へ進められる

  • ゼロからプロダクトを立ち上げるフェーズとは異なり、すでに多くのお客様に利用いただいている事業基盤があります。 一方で、完成されたプロダクトや組織ではありません。 既存プロダクトのさらなる成長、利用領域の拡大、新しいサービス、AI活用など、これまで築いてきた顧客基盤を活かしながら次の成長をつくる面白さがあります。

日本の「現場」が抱える大きな課題に挑戦できる

  • 建設、インフラ、製造など、日本の現場産業では、人手不足、情報の分断、属人化、紙や電話に依存した業務など、さまざまな課題が残されています。 プロダクトを通じて、単なる業務効率化にとどまらず、日本の社会や産業を支える現場の働き方そのものを変えていくことに挑戦できます。

プロダクト組織そのものをつくれる

  • 完成された組織を引き継ぐだけではありません。 PdMの役割や責任範囲、意思決定プロセス、会議体、評価方法、開発との連携方法など、L is Bにとって最適なプロダクトマネジメント組織をつくるところから関与できます。

顧客との距離が近い

  • 営業やカスタマーサクセスを通じて、多くの顧客の声が集まる環境があります。 また、大手企業の本社部門だけではなく、実際にサービスを利用する現場ユーザーに直接話を聞く機会もあります。 机上の市場分析だけでは得られない一次情報をもとに、プロダクトを考えられる環境です。

組織・レポートライン

  • 商品戦略部のマネージャーとして、PdMおよび商品企画メンバーのマネジメントを担っていただくことを想定しています。 経営層、開発部門責任者、営業部門責任者、カスタマーサクセス部門責任者などと密に連携し、全社横断で商品・プロダクト戦略を推進していただきます。 入社時の役職や担当範囲については、これまでのご経験・実績・志向を踏まえて決定します。 将来的には、商品戦略部全体を統括し、L is Bのプロダクト戦略およびプロダクトマネジメント組織を担うHead of Productとして活躍いただくことを期待しています。

この求人は、株式会社L is Bの採用ページの内容をAIが読み取って整理したものです。応募の前に採用ページの原文を確かめてください。データの集め方企業サイト

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