財務条件を変える閉じる
要約求人票をもとにAIがまとめたものです
資金調達や融資、増資に関する対外折衝を中心に、財務マネジメントを担う求人です。グループ会社を含めたキャッシュフロー・マネジメントや資金調達、財務指標の維持・改善、財務リスク管理などを行います。財務戦略の立案・実行や、資金調達の判断基準・指標づくりにも携わります。
応募資格
求める人物像
- 多種多様なステークホルダーマネジメントが得意な方
- 仕組みを運用するだけでなく、新たな仕組みづくりができる方
使用ツール
募集要項最終確認 10/2
- 職種
- 財務
- 雇用形態
- 正社員
- 給与
- 記載なし
- 勤務地
- 記載なし
- 働き方
- 記載なし
- 経験年数
- 3年以上
- 掲載日
- 2026/06/30 18:49(94日前)
- 最終確認
- 2026/10/02 11:51(今日)
仕事内容
仕事内容
- 当社は上場から13期目を迎え、多角的に事業を展開し、成長してまいりました 4つの事業を柱に事業を行っておりますが、第二創業期を迎えた今、更なる成長を加速させていくために、財務効率をより向上させた資金調達プロセスの改善を実行していく必要があると考えています。 各種ステークホルダーを巻き込みながら、財務経理の品質の向上を担っていただけるプロフェッショナルの採用を開始させました。
何を目指しているのか
- 企業価値の向上に向けて、財務戦略の立案・実行を行い、「経営の健全化」を図れる仕組みを創り続けていくことです。 企業価値が低ければ信用が落ちてしまい、結果的に資金調達が困難になってしまいます。経営を安定させるためにも、企業価値を上げて、資金調達力の維持と向上に努めていただきます。
①属人化された業務の仕組み化
- 現在、財務戦略の立案・実行は財務部長が一人で属人的に行っている状況です。財務部長が行っている業務を徐々にはがしていき、属人的な手法ではなく、「仕組み」でキャッシュフローマネジメントができるようにならなければなりません。チームで財務課題を解決できるような体制作りにも寄与いただきます。
②資金調達の最適化
- 上記を行っていくためにも、ロジックを明確にしたうえで、適切な資金管理・資金調達の戦略・実行を行っていく必要があります。増資・借入れの判断基準を明確にすることは、最終的にステイクホルダー(特に金融機関、株主)に対しての信頼性の担保にもつながります。最適化した財務マネジメントを行えるようにするためにも、指標づくりから携わっていただきます。
期待すること
- 資金調達や融資、増資に関する対外折衝を中心に、財務マネジメントに関する業務をお願いいたします。
具体的には
- グループ会社を含めたキャッシュフロー・マネジメントや資金調達
- 主な財務指標の維持・改善に向けた施策の展開
- 財務リスク管理
- 関連会社も含めたグループとしての財務機能の拡充
業務上で使用するツール
- Google Workspace
- Slack
多くの社内セクションとも連携構築を行っていくポジションです
- 対金融機関との対外的な取引はもちろんのこと、社内における財務リスクマネジメントにも携わっていただくため、経営層や各部門の管理職とのコミュニケーションも頻繁に行いながら、業務を遂行していただくことを期待しています。
今だからこそ面白いフェイズです
- IPO前のような混沌とした状況でもなく、大手のような全てが仕組み化された状況でもないフェイズです。精力的に事業を成長させ、新たな産業の創出と発展に寄与しようとする意志を持ったポストIPOのフェイズだからこそ、一定の制度やルールが作られた環境でガバナンスへの提言も含む仕組み作りから寄与できます。
経営に近いキャリアパスを切り開けます
- 将来的には資本業務提携等、経営企画に近い役割やとしての役割を期待しております。将来的にCFOを目指したい方にもキャリアの可能性が広がるポジションです。
この求人は株式会社カヤックの採用ページの掲載内容をもとに構成しています。応募条件の最新情報は募集元をご確認ください。
募集元の採用ページから応募できます
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