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電動車用パワー半導体の分析、解析、信頼性評価技術
給与
550〜1100万円/年※ 募集要項に記載のレンジ。実額は選考で決まります
- 勤務地
- 愛知県豊田市
- 雇用形態
- 正社員
- 働き方
- ハイブリッド勤務
- 年間休日
- 非公開
仕事内容応用研究員
電動車用インバータ向けパワー半導体およびパワーモジュールの分析・解析・信頼性評価業務および技術開発を行うポジションです。SiC・GaNパワー半導体の開発に関わり、社内外の専門家と連携しながら新たな技術開発に挑戦できます。想定年収は550万円~1,100万円で、愛知県豊田市での勤務です。
業務内容
- 電動車向けインバータ用パワー半導体及びパワーモジュールの分析、解析、信頼性評価業務及び技術開発
- パワー半導体、パワーモジュールの分析、解析業務(形状、厚さ、濃度、故障解析など)
- パワー半導体、パワーモジュールの分析、解析技術開発(可視化や精度向上など新たな分析解析手法の技術開発)
- パワー半導体、パワーモジュールの信頼性評価業務(温度サイクル、通電評価など各種信頼性試験項目)
- パワー半導体、パワーモジュールの信頼性評価技術開発(車両での使われ方を考慮した新しい評価、信頼性評価技術の開発)
業務のやりがい・身につくスキル
- SiC、GaNパワー半導体デバイス開発に関わる分析、解析、信頼性スキルアップ
- 社内外の専門家との連携を通じて、専門性の向上、幅を広げることができる
- 関連部署、大学、研究機関との連携を図りながら、新たな技術開発にチャレンジできる
- 分析、解析、信頼性で得られた結果を、デバイス設計や、プロセスへフィードバックすることで、技術の改善、品質向上を実感できる
- デバイス開発にとどまらず、ウェハ開発、パワーモジュールの開発とも連携しながら、業務を進めるため、技術の幅も広げることができる
- 地球温暖化の抑制という社会課題解決に貢献しているやりがいを感じられる
募集背景
- 地球環境問題は重要な課題であり、モビリティの電動化を急速に進めて行く必要がある
- パワー半導体は、電動車のモータを駆動するための重要なキーデバイスであり、より低損失で小型化に向けた研究開発を行っている
- 良品廉価で低損失化しつつ、且つ高い信頼性を有するパワー半導体をスピーディに開発する事が求められている
- 開発品の出来、不出来を早期に分析、解析、信頼性評価し、開発品の設計や加工プロセスなどにフィードバックする必要がある
職場情報
- 当部署は、電動車の商品力を左右する中核コンポーネントであるSiC・GaNパワー半導体について、デバイスの企画・設計からプロセス加工技術開発までを一貫して担っている
- 低損失・高品質を兼ね備えたパワー半導体を、他社に先駆けて実用化することをミッションに研究開発を推進している
- 電動化とパワー半導体は今後も成長が見込まれる分野であり、競争が激化する環境の中で、デバイス構造やプロセス技術を磨き上げ、世界で通用する技術の創出を目指している
- 年齢や役職にとらわれず、一人ひとりの意見や専門性を尊重しながら議論できる、相談しやすい風土がある
- キャリア入社比率:約25%
- 在宅勤務:週1~2回程度
募集要項最終確認 9/15
- 雇用形態
- 正社員
- 想定年収
- 550〜1100万円/年
- 勤務地
- 愛知県豊田市
- 働き方
- ハイブリッド勤務
- 年間休日
- 非公開
- 職種
- 応用研究員
- 経験年数
- 不問
- 掲載日
- 7/25
- 最終確認
- 9/15
応募資格(必須)
- 半導体に関する知識を有すること
- 半導体の分析・解析経験
- 分析・解析技術開発経験
- 半導体の信頼性評価
- 信頼性評価技術開発経験
歓迎する経験
- パワー半導体に関する知識を有すること
- パワー半導体の分析、解析、信頼性評価経験
- パワー半導体の分析、解析、信頼性評価技術開発経験
求めるスキル・経験
この求人は株式会社デンソーの採用ページの掲載内容をもとに構成しています。応募条件の最新情報は募集元をご確認ください。
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