アカウントエグゼクティブ条件を変える閉じる
要約求人票をもとにAIがまとめたものです
SalesforceのAccount Executiveとして、Data Cloudの商談支援と担当セグメントの成長を担います。AE向けのEnablementやイベントの企画・実行、事例やナレッジの整備、セグメントの数値分析と施策の実行にも携わります。
応募資格
必須
- B2B/B2C向けのSaaSやクラウド領域における営業経験があること
- お客様にとってNice to Haveな製品を販売するために必要なプロセスを理解し説明できること(カタログセリングではなくソリューションセリングのプロセスを理解し説明できること)
歓迎
- CDP、DWH、Data Lakeの販売経験
- プロダクトライフサイクルの導入期〜成熟期までを一貫して経験したことがある
求める人物像
- 分解思考で問題や課題に取り組み優先順位をつけて行動できること
- 目的達成のためにスタンスや行動を柔軟に変化していけること
- 担当セグメントのOwnerとして中長期のGrowth視点でリーダーシップを発揮できること
募集要項最終確認 9/25
- 職種
- アカウントエグゼクティブ
- 雇用形態
- 記載なし
- 給与
- 記載なし
- 勤務地
- Japan - Tokyo
- 働き方
- 記載なし
- 掲載日
- 2026/07/24 18:35(67日前)
- 最終確認
- 2026/09/25 19:24(4日前)
仕事内容
Specialist AEとは?
Salesforceの代表的な営業ポジションであるAccount Executiveは、アカウント攻略という視点で数字を最大化させるための営業スキルを学べる一方、製品のSpecialist AEでは担当するセグメントのビジネスをどうしたら成長させられるかという視点が求められるため、目の前の商談をCloseするための営業スキルを磨くことはもちろん、Generalistとしての視点でビジネスを進めていく経験ができます。
Salesforceという大きな会社の中でこのような経験ができることは、これまでの営業職とは違った形で皆さんのキャリアアップに大きく貢献できるポジションとなっています。
Data Cloud AEの魅力とは?
Data Cloudはプロダクトライフサイクルにおいては今がまさに導入期のため、1つの製品で市場の導入期の立ち上げフェーズから、成長期、成熟期に向けて一貫した経験ができるという点では非常に魅力的なポジションになっております。
また、成功の型が決まってないからこそ、ご自身のアイデアやプランを形にもしやすいという点でも魅力的かと思います。
会社としての注目度も高く製品開発やMarketingへの投資も積極的に行われているため、もちろん責任重大なポジションではありますが、ここでの成功はみなさんのキャリア史にとって代えがたい経験となるはずです。
Responsibilities
Specialist AEも営業職であるためメインミッションはACVの獲得になりますが、担当セグメントの成長も同時に担っている点では商談対応以外にも様々な業務に関わっていくことになります。
Data Cloudの商談支援(シーンによっては商談自体をリードすることもあります)
AE向けEnablementの企画および実行
PipeGen、Progression目的のイベント企画および実行
SWTTやプライベートセミナーでの登壇
セリングに必要な事例やナレッジ、コンテンツなどのAsset作成および整備
担当セグメントのACV、Pipeline、PipeGenなどの数字把握および分析、課題解決のためのプランニングおよび実行
担当セグメントの3rd Line、2md Line、1st Lineとのコミュニケーションおよび方針策定
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