広報条件を変える閉じる
要約求人票をもとにAIがまとめたものです
多様なグループ事業やカヤック独自の文化・制度を、社会に共感される言葉と企画に翻訳し、自ら企画・発信する広報担当の募集です。コーポレート広報や各事業の広報、メディア対応、プレスリリース、SNS・オウンドメディア運用、PR戦略の立案・実行などを担います。社長直下で戦略的広報を実践し、ブランドを事業成長・採用・クライアントワーク・M&Aにつなげるポジションです。
応募資格
必須
- 広報経験に限らず、周囲を巻き込みながら事業やプロジェクトを推進した経験
- 顧客折衝や、プロジェクトにおける複数部署の調整を行った経験
- 多様で説明のむずかしい取り組みの中から、世の中とつながる切り口を見つけ、誰にでも伝わる言葉と企画に変えられる力
- クリエイター・メディア・経営など、立場の異なる関係者とリスペクトを持って協働・調整できるコミュニケーション力
歓迎
求める人物像
- 担当範囲外の仕事や予測不能な変化も「面白がれる」柔軟性
- 予想もしなかった領域の事業が次々に増えても、それを面白がって素早く学び、キャッチアップできる
- 次の一手を自ら考え、つくっていく主体性
- 失敗を恐れず挑戦し続けられる
- 「誰とするか」を大切にできる/地域や社会との共創に関心がある
- 会社と社会の中間点に立つ、第三者的な視点を持てる
使用ツール
募集要項最終確認 10/1
- 職種
- 広報
- 雇用形態
- 正社員
- 給与
- 記載なし
- 勤務地
- 記載なし
- 働き方
- 記載なし
- 掲載日
- 2026/09/03 04:25(29日前)
- 最終確認
- 2026/10/01 12:56(1日前)
仕事内容
仕事内容
- 今回募集するのは広報担当です。多様なグループ事業とカヤック独自の文化・制度を、社会に「面白い」と共感される形に翻訳し、自ら企画・発信してカヤックのプレゼンスを最大化していただくポジションです。
何を目指しているのか
- カヤックには「営業」という職種・部署がありません。自分たちが面白いと思えるコンテンツをつくり続け、それを見た人が「カヤックに頼みたい」「カヤックで働きたい」、さらには会社ごと「カヤックの仲間になりたい」と集まってくる——そのブランド力が事業成長の源泉で、それを支える要が広報です。
- カヤックにとってM&Aは、支配や効率化のためではなく“仲間を増やす”こと。英治出版を迎えたときは、相手の社名やパーパスを尊重する仕組みを設け、「組織の結婚式」で新しい仲間を祝福しました。広報は、こうしたカヤックらしい取り組みや、9割を占めるクリエイターが生むコンテンツ、サイコロ給に代表される独自の文化を、社会に「面白い」と共感される言葉と企画に翻訳して届ける“翻訳者”です。
- 事業は「まちづくりからうんこまで」と多岐にわたり、グループ30社が同居しています。決まった型はなく、「この面白い取り組みを、どう世の中の関心事とつなげて広げるか」を自ら企画する。代表の柳澤もコーポレートブランディングを最重要と位置づけており、社長直下で戦略的広報を実践でき、その一手が採用・クライアントワーク・そして次の“仲間”との出会い(M&A)にも直結します。いま、この広報チームを強化する仲間を探しています。
そのために必要なこと
- 広報部は、営業を持たないカヤックにおいて、会社のブランドそのものを事業成長・採用・M&Aに直結させる部門です。クリエイターが生むコンテンツと会社のあり方を社会に届ける“翻訳者”であり、会社と社会・地域の中間点に立って、「この発信が世の中や地域にとって面白いか/必要か」という視点から切り口を設計し、発信します。受け身で情報を出すのではなく、広報自らが企画して能動的に発信する=広報も「つくる人」になることを大切にしています(目標管理はOKR。露出数だけでなく、挑戦した数・自ら生み出した企画の数も見ます)。
期待すること
- ※ご本人の得意分野・意向に合わせて、できるところから広げていきます。
- コーポレート広報業務全般、および各事業(面白プロデュース/ちいき資本主義/ゲーム・エンタメ/ゲーミングライフスタイル/子会社等)の事業広報
- メディアプロモート・メディアリレーション、各種取材対応
- プレスリリースの作成、記者発表・イベントの企画・実施
- 自社SNS運用(X、Facebookほか)、オウンドメディアの企画・執筆
- 代表や社員の講演・登壇資料の作成
- クライアントワークにおけるPR戦略の立案・実行
- 上記にとどまらず、自ら世の中の関心事を捉えてゼロから企画するPR施策の立案・実施
① 経営に一番近い距離で、会社のブランドを共につくる
- 営業がいないカヤックでは、広報の一手がそのまま会社の成長・採用・クライアントワーク・M&Aに直結します。代表直下で戦略的広報を実践でき、経営に最も近い距離でブランドを設計できます。
② 広報自身が「つくる人」になれる
- 決まった型に収まらず、自らゼロから企画して世に問える。承認は少なくスピーディーで、失敗より挑戦を評価する文化。PRパーソンとして「つくる」実感を得られます。
③ 「まちづくりからうんこまで」多様な領域を、社会・地域の中間点から発信できる
- 唯一無二の社風とコンテンツ、地域との共創まで——一社にいながら振れ幅の大きいPR経験を積め、特定の型に収まらない広報パーソンとしてのキャリアを築けます。
この求人は株式会社カヤックの採用ページの掲載内容をもとに構成しています。応募条件の最新情報は募集元をご確認ください。
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