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研究員(プログラムオフィサー)
給与
700〜1000万円/年※ 募集要項に記載のレンジ。実額は選考で決まります
- 勤務地
- 東京都港区
- 雇用形態
- 契約社員
- 働き方
- 記載なし
- 年間休日
- 127日
完全週休2日
仕事内容応用研究員
海洋政策研究所で、海洋政策の立案・提言や社会実装に向けたプロジェクトの企画・牽引を担う研究員(プログラムオフィサー)を募集しています。国会議員や関係省庁、自治体、業界団体等との調整・合意形成を進め、科学にもとづく海洋政策を国内外で推進する役割です。有期雇用契約(1年間)で、試用期間3ヶ月、契約更新あり、通算5年以内に無期労働契約への転換判断があります。
業務内容
- 海洋政策の立案・提言および社会実装に向けた、実践的なプロジェクトの企画・牽引。
- 既存の法制度・行政枠組みを踏まえた具体的な政策提言の策定と、国会議員、関係省庁、自治体、業界団体等との高度な調整・合意形成(Science‐Policy‐Society Interface の実践)。
- 当財団が主導する大局的な戦略テーマ(気候変動適応、海洋の持続的発展など)において、現場の課題をすくい上げ、国や法制度を動かすための枠組み作りとプロセス管理。
- 2025 年度から 5 年間の重点課題(※特に国内・アジアの海洋問題など)における、実務的なアプローチからの課題解決と政策化への伴走。
研究員(プログラムオフィサー)の役割について
- 当財団の研究員(プログラム・オフィサー)は、事業の遂行、企画立案等に係る調査・研究などを推進する役割を担っています。
募集要項最終確認 9/16
- 雇用形態
- 契約社員
- 想定年収
- 700〜1000万円/年
- 勤務地
- 東京都港区
- 働き方
- 記載なし
- 年間休日
- 127日
- 職種
- 応用研究員
- 経験年数
- 不問
- 掲載日
- 7/24
- 最終確認
- 9/16
応募資格(必須)
- 修士号またはそれと同等以上とみなされる知見または実務経験があること
- 中央省庁等における政策立案、法案作成、および国会対応・関係省庁との折衝の実務経験(課長職等のマネジメント経験があればなお可)
- 複数のステークホルダー(政治、行政、民間企業、業界団体等)間の複雑な利害を調整し、プロジェクトを合意形成に導いた経験
歓迎する経験
- 国際協力あるいは国際交流事業の企画、管理、実施経験(営利、非営利は問いません)
- 海外での業務または調査・研究経験
待遇・福利厚生
- グループ団体保険
- 福利厚生サービス加入
この求人は公益財団法人笹川平和財団の採用ページの掲載内容をもとに構成しています。応募条件の最新情報は募集元をご確認ください。
東京都の応用研究員の求人
募集元の採用ページから応募できます
応募は公益財団法人笹川平和財団の採用ページで受け付けています。このページは採用ページの掲載内容をもとに構成しているため、最新の応募条件は募集元でご確認ください。
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