FP&A条件を変える閉じる
要約求人票をもとにAIがまとめたものです
主計部のRegulatory Capital Reportingチームで、野村グループの自己資本規制比率やレバレッジ比率等の計測・報告を担当します。四半期決算における各種比率の計測、経営層・監督当局への報告、開示資料の作成を行います。日次・週次のモニタリングや問い合わせ対応のほか、新規制の分析・導入対応、監督当局との折衝なども担当します。
応募資格
必須
- デリバティブ取引やクレジット商品等、金融商品に関する十分な知識
- クレジット・リスク管理に関する知識、経験
- データの分析やシステム処理の検討に関する知識、経験
- 海外カウンターパーティとの会議等を含めて十分にコミュニケーションをとれる程度の英語力
歓迎
- バーゼル規則に関する知識・経験
- 会計基準又は実務(主に金融商品会計)に関する知識・経験
- リーガル部門での業務知識・経験
- クレジット・リスク、マーケット・リスク等の定量化に関する知識・経験
募集要項最終確認 9/26
- 職種
- FP&A
- 雇用形態
- 記載なし
- 役職
- Vice President
- 給与
- 記載なし
- 勤務地
- 大手町
- 働き方
- 記載なし
- 掲載日
- 2026/07/05 01:03(86日前)
- 最終確認
- 2026/09/26 01:04(3日前)
仕事内容
Job/Group Overview
主計部で自己資本規制比率の計測・報告業務を行っているRegulatory Capital Reportingチームにおいて、より専門性の高い人材を募集させていただくものです。
チームは、野村グループ連結の自己資本規制比率やレバレッジ比率等の計測・報告を担当するチーム、野村證券・NFPSの単体自己資本規制比率の計測・報告を担当するチーム、及び新規制対応や規制解釈等を担当するチームから構成されます。
グローバルな金融規制が継続的に導入、強化される中で、その重要性は年々高くなっております。
中でも、自己資本規制比率及びレバレッジ比率は、金融当局や投資家にとって各金融機関の財務健全性を測る最重要指標であり、経営層やビジネスも含めたすべての関係者にとって行動の起点となる情報です。
当Regulatory Capital Reportingチームは、野村グループの自己資本規制比率(バーゼル規制比率)の計測及び社内外の各ステークホルダー(監督当局、投資家、経営層、ビジネス等)への報告や開示を行っています。
具体的には、自己資本規制比率に関わる法令の解釈、システム構築、データ管理等を行い、各種レポートを作成・分析・報告します。
Responsibilities
各四半期決算における当社の各種比率の計測、経営層及び監督当局への報告、開示資料の作成
経営層やビジネスが、規制要件とリスク・アペタイトを遵守しながら規制資本を最大限に有効活用できるように、日次・週次でのモニタリングレポートによる報告と各種問い合わせ対応
バーゼル委員会、金融庁/日銀の定量分析、新規制インパクト分析、新ビジネスプラン・新商品への対応、新規制の導入へのシステム対応、監督当局との折衝や各種の報告データや説明資料の作成等
この求人は野村證券株式会社の採用ページの掲載内容をもとに構成しています。応募条件の最新情報は募集元をご確認ください。
東京都のFP&Aの求人199件
東京都のFP&Aの求人をすべて見る(199件)募集元の採用ページから応募できます
応募は野村證券株式会社の採用ページで受け付けています。このページは採用ページの掲載内容をもとに構成しているため、最新の応募条件は募集元でご確認ください。
この求人と近い条件で探す数字はリンク先ページの掲載件数
この職種で探す
この勤務地で探す
働き方・年収で探す
この職種を募集する企業
- 野村證券株式会社283
- 株式会社Lagomliv1,642
- フロンティア株式会社982
- 株式会社アインホールディングス944
- 株式会社スターシステム868