施工管理条件を変える閉じる
要約求人票をもとにAIがまとめたものです
海底ケーブルプロジェクトにおける国内の「専任監理技術者」として、海底ケーブル陸揚げから局舎内機器設置に至る一連の電気通信工事の施工管理・現場統括業務を担います。施工計画書や各種法定書類の作成・提出、技術的指導・監督も行います。
応募資格
必須
- 監理技術者資格者証(電気通信)および 監理技術者講習修了履歴で有効期間内であること
- 統括安全衛生責任者、職長・安全衛生責任者
- 運転免許証(普通自動車)
- 電気通信工事(線路・伝送・プラント・基地局など)での施工管理実務経験
- 施工体制を統括 or 工事責任者 or プロジェクトリーダーとして大型案件を推進した経験
- 監理技術者資格者証(電気通信)および 監理技術者講習修了履歴で有効期間内であること
- 運転免許証(普通自動車)
- 電気通信工事(線路・伝送・プラント・基地局など)での施工管理実務経験
歓迎
- 大型インフラ、地中配管工事、またはデータセンター関連工事の施工管理経験
- 電気設備工事における施工管理経験
- 電気通信主任技術者(線路)
- 石綿作業主任者
- 一般建築物石綿含有建材調査者
- 大型インフラ、地中配管工事、またはデータセンター関連工事の施工管理経験
- 電気設備工事における施工管理経験
- 電気通信主任技術者(線路)
- 石綿作業主任者
- 一般建築物石綿含有建材調査者
求める人物像
- 複数の工事業者が入る現場において、立場や背景の異なる多様な関係者と円滑に意思疎通を図れる方
- 利害調整や予期せぬ事態においても、相手の意図を汲み取りながら建設的な合意形成ができる方
- 天候や海洋状況、工程の変更など、現場ならではの変数を前向きに捉え、臨機応変に最適なリカバリー案を判断・実行できる方
- 指示待ちではなく、監理技術者としての責任感を持って現場の課題に自ら立ち向かえる方
- 「海底ケーブルの陸揚げ工事」、「屋外のケーブル敷設」と「局舎内の精密機器設置」という性質の異なる工種に対し、自身の専門外の領域にも積極的に挑戦し知識を吸収できる方
- 日本全国の現場へ赴き、現地の協力会社とワンチームでインフラを作り上げる働き方に魅力を感じられる方
- 長期出張中も自身の健康管理やメンタルヘルスを保ち、メリハリを持って業務に取り組める方
募集要項最終確認 10/2
- 職種
- 施工管理
- 雇用形態
- 正社員を想定
- 役職
- プロフェッショナル(課長相当)主任
- 給与
- 930〜1200万円/年
- 給与の詳細
- 年収930万〜1200万円程度月給58万〜80万円程度(月額基本給58万〜80万円程度を含む)※前職年収を考慮、当社規定による年収680万〜930万円程度月給44万〜61万円程度(月額基本給35万〜49万円程度を含む)※前職年収を考慮、当社規定による
- 勤務地
- 東京都港区(本社ビル)
- 転勤
- 勤務地変更の範囲:会社の定める場所(該当する場合はテレワークを行う場所を含む)
- 働き方
- リモートワーク:週半分以上可能施工期間については、現場常駐となるためリモートワークはNGとなります。
- 業務の変更の範囲
- 会社の定める職務
- 就業場所の変更の範囲
- 会社の定める場所(該当する場合はテレワークを行う場所を含む)
- 掲載日
- 2026/09/29 03:50(3日前)
- 最終確認
- 2026/10/02 13:31(今日)
仕事内容
募集内容
- この需要に対応するため、日本国内の施工管理を目的として監理技術者(電気通信)のポジションを募集します。
職務概要
- 海底ケーブルプロジェクトにおける国内の「専任監理技術者」として、海底ケーブル陸揚げから局舎内機器設置に至る一連の電気通信工事の施工管理・現場統括業務をお任せします。
- ※施工期間中は、国内各地のプロジェクト現場(陸揚げ地・局舎)への常駐(長期出張)となります。
職務内容
- 1. 海底ケーブル陸揚げ工事の施工管理
- 海洋から陸上部(BMH:ビーチマンホール等)へのケーブル引き込み工事の統括
- 潮位や天候を考慮した厳密な工程・安全管理および漁協・自治体等との現場調整
- 2. アース(接地)設置及び屋外ケーブル敷設工事の管理
- BMHから局舎に至る陸上・地中ケーブル敷設工事の施工管理
- 通信品質・機器保護の要となる大容量・アース(接地)設備の設置統括
- 3. 局舎内の通信機器設置工事の管理
- 局舎内における海底ケーブル用伝送装置、給電装置(PFE)等の据付および局内配線工事の管理
- 4. 監理技術者としての法定業務
- 施工計画書の作成、各種法定書類の作成・提出、技術的指導・監督
現場常駐型のプロジェクトマネジメント
- 実際の施工期間中(数ヶ月〜半年程度など※プロジェクト規模による)は、国内の陸揚げ地点での現場常駐(出張ベース)となります。
メリハリのある働き方
- 施工前(計画・準備段階)や施工完了後のフェーズでは、本社勤務(またはリモートワーク等)となり、プロジェクトの波に合わせてメリハリをつけて働くことができます。
「監理技術者(電気通信)」の価値を最高峰のプロジェクトで発揮
- 国際通信の99%を支える超大型インフラの現場管理者として、プロジェクトの成功を直接牽引する手応えが得られます。
陸揚げ・屋外敷設・局舎内機器までを一気通貫するスペシャリティ
- 自然相手の陸揚げから、地中配線・アース設置、局内の精密通信機器の導入まで、性質の異なる3つのコア工事を統括します。
- 通信エンジニアリングとしての対応領域が一気に広がり、市場価値を一段上のフェーズへ引き上げられます。
生成AI・クラウド需要に伴う圧倒的な将来性と事業安定性
- 世界的なデータ通信量の爆発に伴い、日本国内における海底ケーブル陸揚げ需要は過去最高水準にあります。
- 長期にわたり豊富な案件パイプラインが確保されている環境で腰を据えてキャリアを築けます。
職場環境
- リモートワーク:週半分以上可能
- 施工期間については、現場常駐となるためリモートワークはNGとなります。
この求人は日本電気株式会社の採用ページの掲載内容をもとに構成しています。応募条件の最新情報は募集元をご確認ください。
東京都の施工管理の求人520件
東京都の施工管理の求人をすべて見る(520件)募集元の採用ページから応募できます
応募は日本電気株式会社の採用ページで受け付けています。このページは採用ページの掲載内容をもとに構成しているため、最新の応募条件は募集元でご確認ください。