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ITエンジニア
30万円/月〜
※ 月給提示。年額は賞与を含まないため算出していません
- 勤務地
- 東京都
- 休日
- 記載なし
- 雇用形態
- 記載なし
どんな仕事かAIによる生成
顧客に「知識」を届けるためのプラットフォームや、社内のマーケティングシステム、決済システム、社内評価システムなどを開発・運用します。入社後は研修として社内課題を解決するアプリケーションを作り、その後、開発チームで先輩エンジニアと開発に取り組みます。
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応募資格
求める人物像
- プログラミングやモノづくりが楽しくて、夢中になって取り組んでしまう
- 自分の人生、せっかくなら普通のエンジニアじゃなくて、「一流」と言われるようなエンジニアになりたい
- 世の中を驚かせるような魅力的なプロダクトを作りたい
- 平凡な毎日ではなく、刺激的で充実した人生を送りたい
- 成長意欲・知的好奇心が旺盛な人
募集要項最終確認 10/29
- 職種
- テック
- 雇用形態
- 記載なし
- 採用区分
- ITエンジニア 新卒・第二新卒採用新卒の方第二新卒の方
- 給与
- 30万円/月〜
- 給与の詳細
- 月給30万円〜半年間仕事ぶりを見て月給35万円〜半年間仕事ぶりを見て
- 手当
- 交通費
- 勤務地
- 東京都大阪府大阪市
- 働き方
- 記載なし
- 勤務時間
- 所属するチームによる
- 福利厚生
- Macbook
- 掲載日
- 2026/09/09 01:49(54日前)
- 最終確認
- 2026/10/29 10:38(4日前)
仕事内容
募集内容
- 20代から大きな プロジェクトを任される... そんな成長できる環境で チャレンジしてみないか?
- 突然だけれど、君は以下のようなことに当てはまるだろうか?
- プログラミングやモノづくりが楽しくて、夢中になって取り組んでしまう
- 自分の人生、せっかくなら普通のエンジニアじゃなくて、「一流」と言われるようなエンジニアになりたい
- 世の中を驚かせるような魅力的なプロダクトを作りたい
- 平凡な毎日ではなく、刺激的で充実した人生を送りたい
- もしこれらに当てはまらないなら…悪いことは言わない。今すぐこのページを閉じて別の会社を探したほうがいい...。
- まだ読んでくれているかな?
- いいね!素晴らしい!
- そんな君には、ぜひこの記事を読み続けてもらいたい。
一流エンジニアの共通点
- 正直なところ、世の中の大半の人は、「なんとなくプログラミングがおもしろそうだから」とか、「エンジニアのスキルがあれば将来困らなさそうだから」といった漠然とした理由でエンジニアを目指している。もっとはっきり言えば、「市場価値が高そうだから」という理由 ”だけ” でエンジニアを目指していたりする。
- そういう人たちであれば、「さすがに 1 年以上テスターを続けるのはちょっとマズい」とか「エンジニアとして就職したのに、エクセルの計算とか単純作業ばかりやらされる会社はすぐに辞めたほうがいい」とか、そういうアドバイスをするんだけれど...。
- 君なら多分そんな失敗はしないし、もっと高いレベルの話をしようと思う。
- 実は、「一流」といわれるエンジニアにはある共通点があるのを知っているだろうか。
- 地頭の良さ? マネジメント能力? リーダーシップ?
- もちろん、これらの能力とか資質が影響するのには変わりないが、それよりも大事なのは、
- 「仕事に夢中になれること」
- 俺がこれまでの人生で出会ってきた「すごい」と思える人たちは、みんな仕事に夢中になっているという共通点がある。社内で特に著しい活躍をしているエンジニア、シリコンバレーの上場企業でテックリードをやっている知人...さらに言えば、エンジニアに限らず「一流」の経営者・研究者・プロフェッショナルたちはみんなこの共通点を持っている。
- それもそのはず...。「努力は夢中に勝てない」からだ。
- 例えば、なにか技術の資格を取ろうとしている人がいたとしよう。おそらく、ほとんどの人は「転職するときに有利になるから」とか「給料が上がるから」みたいな目的で資格を取ろうとしているんじゃないだろうか?
- 別に、それが悪いと言っているわけじゃない...。
- ただ、こういう人たちは「努力して」知識を身につける。一方、プログラミングが好きで好きでたまらない人はどうだろうか。
- きっと、本人には「努力している」みたいな感覚は全くなくて、趣味のように楽しんで勉強しているはずだ。どれだけ効率が悪かったとしても、「努力して勉強している人」を上回る量の知識を吸収するようになる。結果、夢中になれる人の方がより速いスピードで成長していく。
- なので、もし君がどこにでもいる普通のエンジニアではなく、「一流」を目指しているのであれば、、
- プログラミングやエンジニアとしての仕事に夢中になること
- 夢中になって仕事したり、勉強したりできる「環境」に身を置くこと
- この 2 つを特に重視してほしいと思っている。(そして、続きを読んでいく中でウチが君にとってピッタリの環境だと思ってもらえたら嬉しい。)
- ただ、まだ社会に出たことがないから、自分が仕事に夢中になれるかどうかわからない...という不安もあるかもしれない。
- でも、もし君が「20代で大きなプロジェクトを任せてもらいたいか?」と聞かれてワクワクするタイプなんだったら、きっとウチでやってもらう仕事に夢中になれると思う。
自社開発だから得られる成長・やりがい
- ウチは、自分たちで使う多くのプロダクトを自社で開発している。
- デジタルのサブスク、オンライン講座、オンラインセミナーなどを顧客に提供するためのプラットフォーム(web/iOS/Android)
- ありとあらゆる業務を行うことができる社内業務システム
- 決済システム
- 大規模メール配信システム
- 人事、評価管理システム
- 他にも大小様々なシステムを自分たちで開発しているし、今後もどんどん新しいプロダクトを企画し、リリースしていく。
- 自分たちが使うものを自分たちで作ることの一番のメリットは、「こういうものを作りたい!」という理想を実現していくのにほとんど何も制約がないことだ。
- (余談だが、受託開発なんかではどうしてもクライアントの要望があるから、思い通りにならないことも多い。サイアクの場合「このプロダクト絶対必要ないだろ」と思っていても契約だから作らないといけないなんてことも起きたりする....。)
- そんなわけで、まだ AWSがそこまで浸透していなくて、物理サーバーを会社に置くのが当たり前だった当時に「時代はクラウドだ!」とAWSを導入したり(もちろん慎重に議論はした笑)… 顧客が購入したコンテンツを視聴するアプリケーションを、新しいフレームワークを導入して大幅にアップデートしたり… 社内システムをどんどん使いやすくして他事業の社員から「めっちゃ使いやすくなってる!ありがとう!」と言ってもらえたり…
- モノづくりの楽しさ、やりがいを存分に味わうことができるし、新しい技術にチャレンジしていけるのが自社開発の良さだと思う。
何でも挑戦し、自分のキャリアを自分で作っていく
- もし君が、「エンジニアになりたいとは思うけれど、将来どんな技術を身に着けていて、どんなエンジニアになっていたいかイマイチ理想が浮かばない...」と不安になっているのであれば、全然心配しなくていい。というか、そんなもんだ(笑)
- バックエンドエンジニア
- フロントエンドエンジニア
- インフラエンジニア
- モバイルエンジニア
- セキュリティエンジニア
- デザイナー
- プロダクト/プロジェクトマネージャー
- ITに関わる人材に名前をつけるならこんなふうにいろいろあるけれど、その仕事が君に合っているか、楽しめるかは実際にやってみないとわからない。いろいろ経験を積む中で考えが変わることもある。
- なので、特に20代のうちに何でも挑戦してみて、経験してみることをおすすめする。
- ちなみに、こういった細かな職位はウチにはない。なので、肩書きに囚われることなく、何にでも挑戦できる。入社3年目くらいまでは一通り全部やってみて、その中で生まれてくる自分のキャリアビジョンや興味関心を元に次のステップに進んでいくのが王道のキャリアパスになっている。
- 例えばある人は、開発を一通り経験した後で、今はデザイナーとして特化したキャリアを歩んでいる。 例えばある人は、「大量のリクエストやデータをいかにエレガントに捌くかにこだわりたい」とバックエンドエンジニアのキャリアを深化させている。 例えばある人は、バックエンドをメインとしながらマネージャーとしてのキャリアを進んでいる。
- エンジニアのキャリアは、「この通りにやればいい。これができていればいい。」というものじゃない。むしろ、自分の知識や経験を武器に自分だけのキャリアを作っていける人の方が強い。
- 例えば上で挙げたデザイナー。 デザイン”だけ”やっている人よりも、開発のことを理解して、開発者と協力しながらチームの一員として一緒にUX・UIを作ることができるデザイナーは希少だし、市場価値は高くなる。 バックエンドを専門としながらも、他のいろんな分野に精通している人は、そうでない人よりも格段にチームをまとめやすく、なんなら一人で全部やることもできるので市場価値は高くなる。
- 先輩たちも、そうしていく中で自分独自のキャリアを見つけ、作っていっている。
- 入社3年目くらいまではとにかくいろんなことを経験する
- 入社4年目くらいに大きめのプロジェクト・役割を主導する
- それと同時に、それぞれが独自のキャリアを歩み始める
- 先輩たちのキャリアは、概ねこんな形。
この仕事がきみの将来につながる5の理由
- 全体像が見える 大きな組織の部品ではなく、小さなチームでプロダクト・マネージャーとしての視点を培うことができる。 01
- 自立できる 会社に依存せず、自分1人でやっていける知策と実力を身につけることができる。そのための環境がある 02
- 最新の開発手法を学べる アジャイル、スクラムといった最新の開発手法を実装しながら学べる。 03
全体像が見える
- プロダクト・マネージャーとしての 視点を養う
- ウチのチームは6人以下のメンバーで構成されていて、チーム内でプロダクトをゼロから開発できる能力を有している。そして、ほぼすべての意思決定をチーム内で行っている。
- 「そもそもなぜこのプロダクト / 機能が必要なのか」 「どういう UI ならわかりやすく、使いやすいのか」 「プログラムをどう設計するか」 「どう実装するか」 「どうテストするか」
- このように、自分がやる仕事の全体像を見ることができるし、プロダクト・マネージャーとしての能力を一人ひとりが磨いていく。会社の小さな部品、歯車として部分的な仕事をするのではなく、小さなチームの一員として自分が全体を俯瞰して、自分が全体をコントロールする...。その方が圧倒的に成長スピードは速いし、何より自分がデザインし、自分が直接生み出したモノがリリースされるのは、かなり大きな達成感につながるだろう。
自立できる
- 幅広い専門技術を身につけ、会社に依存せず自分の力で生きていける
- 「自立している」というのは、人生において自分がやりたい仕事を自分で選べるようになるための必須の条件だ。逆に、「会社に依存している」という状況は、自分に選択権がないことを意味する。
- ちょっと想像してみてほしい。毎日毎日、自分が心の底からやりたくないこと、意味を感じないことに 8 時間も時間を奪われる将来...。仕事を変えようにも能力がなくて雇ってもらえず、お金のために仕方なく働き続ける人生...。 こんな最悪の事態を避けるためには、自分の専門技術を(若いうちから)磨き続けるしかない。
- じゃあなぜウチで自立できる技術・知識が身につくのかというと、さっきも少し書いた通り、ウチの開発では「(細かい)役割分担が存在しない」からだ。
- 上流・下流といった開発工程の分担はないし、「フロントエンドだけ」「バックエンドだけ」「デザインだけ」「インフラだけ」みたいな分業もない。一人ひとりがすべての工程に関わることができる。
- 働き始めたその瞬間から、「フルスタックエンジニア」としてのキャリアがスタートするわけだ。なので、君に成長欲と主体性さえあれば、アプリケーションの開発に関わるすべての技術を経験し、技術を高めていくことができる。
- 結果的に、ウチの主力メンバーは、会社を辞めてフリーランスのエンジニアとして独立できるレベルにある。イチから要件を組み立て、インフラを構築し、プログラムを設計し、実装からリリースまでを「一人で」完遂する能力を持っている。
- それでも彼らがウチで仕事を続けているのは、ウチの仕事が楽しく、まだまだ成長できて、やりがいを感じているからだ。つまり、彼らは「人生において自分がやりたい仕事を自分で選べる」ようになっている。
最新の開発手法を学べる
- アジャイル、スクラムといった 最新の開発手法を実践しながら学べる
- アジャイル開発は、海外ですでに 86% 以上の会社が導入しているメジャーな開発手法だ。しかし、ガートナージャパンの調査によれば、日本では 2021 年時点でまだ 40% 程度しか導入されていないという...。
- つまり、日本の会社の半分以上がまだ昔ながらの開発手法を取り続けているということになる。もちろん、メリット・デメリットはあるから一概に悪いというわけではないが、今後の潮流としてほぼ間違いなく日本でもアジャイルやスクラムがメインストリームになってくるはずだ。
- ウチでは、数年前からこの開発体制を取り入れている。プロのコーチと契約して教えてもらい、おかげさまで4年連続でリンクアンドモチベーション社から表彰していただけるまでになった。エンジニアみんなが高いモチベーションを持って開発できる組織体制はできていると自負しているし、これからも常にアップデートを続けていくつもりだ。
最初の 3 ヶ月で君がやる仕事内容
- 仕事...と言いながら、最初の1ヶ月は研修をやってもらう。ただ、座学を黙々とやってもらうわけじゃない。君には、1ヶ月という期間で「社内のちょっとした課題を解決するアプリケーション」を作ってもらう。
- ウチでは、「仮想プロジェクト」と呼んでいる。
- アプリを同期のメンバーと一緒にゼロから開発することで、「実際に動くプログラムを書く」という経験を積んでもらうわけだ。
- 出来が良ければ君が作ったアプリを社内で実際に使ってもらう。ちょっとワクワクしないだろうか?
- この「仮想プロジェクト」はインプットとアウトプットを同時にすごい速さでやっていく必要があるので結構大変だが、その分実力はつけられるはずだ。
- その後は、開発チームに join して、早々に先輩エンジニアと同じ開発に取り組んでもらう。最初は先輩エンジニアがサポートしたり、一緒にプログラムを書くことで徐々になれてもらうが、早い人なら 2ヶ月もすれば一緒のプログラムを書けるようになっている頃だ。
- そして、この数ヶ月の間に、様々な言語やフレームワーク、ツールの使い方を学んでもらうことになる。セールス、マーケティングなどの業務知識も同時に学んでもらう...。
- 正直、先輩社員と同じようなスピードで成長したいなら、結構ハードだ。ただ、君がこの数ヶ月で作った「仕事の基準」は何物にも代えがたい財産になる。
- 自分で高い仕事の基準を設定できるようになれば、どんな会社でもどんな職業であっても活躍できる。
- 逆に、ここで手を抜くような甘い仕事の基準を持ってしまうと、それを今後 30 代、40 代で覆すのは非常に難しい。
- これまで採用面接も含めていろんな人と会ってきたけれど、20 代で手を抜いてたなっていう人はすぐにわかるし、ほとんどの場合「使えない人材」のまま歳を重ねていくしかない...。
- ちょっとビビらせてしまうようなことを書いてしまったけれど、ブラック企業よろしく毎日深夜まで残業…みたいなことは絶対ないので、そこは安心してほしい。むしろ、ウチは「きちんと休む」ということも、高い生産性を持続させるプロフェッショナルとして当然のことだと思っている。
エンジニアはどんな仕事をしているのか?
- 我々エンジニアは顧客に「知識」を届けるためのプラットフォームを開発している。
- いかにユーザーが直感的操作で見たいコンテンツにたどり着けるか
- 毎日訪れたくなる、勉強したくなるアプリケーションにするにはどうすればいいか
- といったようなことを、ユーザー目線、マーケティング目線、エンジニア目線で考えながら機能のアップデートを日々行っている。
- 他には、ウチの強みであるインターネットのマーケティングを行うための大規模な社内システム「Central」の開発も行っている。
- 顧客リストの作成やメールの送信、商品購入のための決済ページの設定など、日々のマーケティング業務に必要な機能が「Central」に集約されている。
- こちらは開発にあたってエンジニアの知識だけでなく、セールス・マーケティング、会計・法律なんかの知識も求められる分、要件定義などの上流工程を理解するのは難しい。
- しかし、社内の人間が使うシステムだからフィードバックが速いし、ビジネスの全体像がわかるようになればかなり面白い開発になる。
- 他にも、決済システムや社内評価システムなんかもあって、自社で様々なプロダクトを開発・運用している。
- つまり、、、
- ウチの強みであるセールス・マーケティングをもっともっと成長させていく手段を提供すること
- IT 技術によって、社員全員がより高いパフォーマンスを出せるように手助けすること
- よりわかりやすく、使いやすいプラットフォームで願客に「知識」を提供すること
- これが、我々ダイレクト出版のエンジニアの仕事だ。
- 君がウチでどんなことをしていくのか、イメージがついただろうか?
この求人は、ダイレクト出版株式会社の採用ページの内容をAIが読み取って整理したものです。応募の前に採用ページの原文を確かめてください。データの集め方企業サイト
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