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送配電エンジニア・電力会社折衝担当
給与
600〜800万円/年※ 募集要項に記載のレンジ。実額は選考で決まります
- 勤務地
- 東京都港区
- 雇用形態
- 正社員
- 働き方
- ハイブリッド勤務
- 年間休日
- 120日
完全週休2日
仕事内容インフラエンジニア
再生可能エネルギー発電所の開発・建設・運営において、送配電・系統連系に関する業務を担当するポジションです。一般送配電事業者との協議・折衝や系統連系の技術調整、電力会社との申請資料作成などを担います。地域との共同事業や開発から運営までのワンストップ体制を特徴とするGPSSグループでの募集です。
GPSSのミッション
- 再生可能エネルギーを用いて、一人ひとりが「生きる」を続けることができる社会を実現する
- ヴィレッジが自立的に「生きる」を続ける礎を築き、次世代のニーズを満たす
- 地域と都市の関係にポジティブに作用し、海外の地域へもソリューションを提供する
- LOCALからGLOBALを創る「GLOCAL」を目指す
GPSSの特長「①地域との共同事業」
- その土地の気候や風土に適した循環可能な資源を用いて、地域の方々と一緒に再生可能エネルギーの発電事業をつくり上げる
- 地域コミュニティ・地権者・地方自治体などとパートナーシップを結ぶ
- 共同事業として再生可能エネルギーによる発電所を保有するIPP事業を行う
GPSSの特長「②開発から運営までワンストップ」
- 契約から調査、開発、建設、投資、保有・運営まで事業プロセスをワンストップで行う
- EPC(設計・調達・建設)ならびに運営・保守を行う専門のエンジニアリング部門を独自に設置
- 発電所の建設マネジメントだけでなく、実際の建設作業や日々の運営管理まで自社グループ内で実施する
GPSSの特長「③多様性、自由と責任にこだわる組織」
- 多様性があり、自由と責任(+ちょっとした遊び心)を持ち合わせた社風・組織を目指す
- さまざまなバックグラウンドや意見を持つ人が共存することで、持続可能な組織になると考える
- 自由には責任が伴い、責任を果たすことで自由を享受できると気をつけている
業務内容
- 再生可能エネルギー発電所の開発・建設・運営において、送配電・系統連系に関する業務を担当する
- 一般送配電事業者との各種協議・折衝を行う
- 系統連系に関する技術的な調整および手続きを行う
- 電力会社との申請・協議資料を作成する
- 系統接続に関するスケジュール管理・進捗管理を行う
- 社内の開発・設計・EPCチームと連携する
- 系統連系に関する法令・制度・運用ルールの情報収集および社内展開を行う
- 送配電設備や電力系統に関する技術的なアドバイスを行う
- エネルギー政策・電力制度への対応を行う
この仕事の魅力
- 社会、地域課題の解決に取り組むことができる業務である
- 若手でも裁量の大きな仕事を任され、幅広い経験が積みやすい
- 自身で業務設計を行うことが可能で、自由度の高い働き方である
- 経営者含めニックネームで呼び合うなど、自由闊達に意見を交わせる社風である
募集要項最終確認 8/5
- 雇用形態
- 正社員
- 想定年収
- 600〜800万円/年
- 勤務地
- 東京都港区
- 働き方
- ハイブリッド勤務
- 年間休日
- 120日
- 職種
- インフラエンジニア
- 経験年数
- 不問
- 掲載日
- 7/10
- 最終確認
- 8/5
歓迎する経験
- 一般送配電事業者での勤務経験
- 電力会社との協議・折衝経験
- 系統連系業務の経験
- 送配電設備や変電設備に関する知識
待遇・福利厚生
- 年末年始休暇
- 年次有給休暇
- 慶弔休暇
この求人はGPSSホールディングス株式会社の採用ページの掲載内容をもとに構成しています。応募条件の最新情報は募集元をご確認ください。
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