現場監督条件を変える閉じる
火力・地熱発電システムの施工管理
給与
400〜1100万円/年※ 募集要項に記載のレンジ。実額は選考で決まります
- 勤務地
- 神奈川県横浜市鶴見区
- 雇用形態
- 正社員
- 働き方
- ハイブリッド勤務
- 年間休日
- 126日
完全週休2日
仕事内容現場監督
火力・地熱発電所のタービン・発電機および電気、制御システムなど発電設備のメンテナンス工事または建設工事における現地施工管理業務を担当するポジションです。副責任者や安全担当者から経験し、現場代理人を目指します。国内外の案件が多数あり、水素・アンモニア混焼などの新技術にも挑戦しています。
仕事内容
- 火力・地熱発電所のタービン・発電機および電気、制御システムなど、発電設備のメンテナンス工事または建設工事における現地施工管理業務を主に担当
- 副責任者、安全担当者から経験し、現場代理人を目指す
- 現地施工管理業務に伴う出張は一回当たり三カ月程度、年二回(春/秋)程度に加え一カ月未満の短期出張が一般的
- ライフイベントによる休暇/休職や、本社出社時における在宅勤務制度の活用など、ワークライフバランスをふまえ柔軟に対応
募集背景
- 火力発電はCO2排出の観点から新たな挑戦が求められ、高効率化や運用最適化、地熱発電の拡大を追求
- 水素やアンモニアの燃料混焼などの新技術も駆使しCO2排出を抑制
- 国内外の火力・地熱発電プラントの既納・既受注案件や新規・更新の引合案件が多数あり、体制拡充のため即戦力人材を募集
募集部門からのPR(魅力・やりがいなど)
- フィールド部門では工事計画の立案から現地施工管理まで一貫して担い、発電設備の完成を目指す
- 案件の難易度はさまざまだが、チームで課題を乗り越える体制が整い、経験を重ねるごとにより大きなプロジェクトに挑戦できる
- 各種資格取得を積極的に支援し、中途入社者も現場経験を通じてスキルの幅を広げている
- カーボンニュートラル実現に向け水素・アンモニア混焼や岩石蓄熱などの新技術にも挑戦しており、フィールド部門はその最前線を担う
募集要項最終確認 8/5
- 雇用形態
- 正社員
- 想定年収
- 400〜1100万円/年
- 勤務地
- 神奈川県横浜市鶴見区
- 働き方
- ハイブリッド勤務
- 年間休日
- 126日
- 職種
- 現場監督
- 経験年数
- 3年以上
- 掲載日
- 7/3
- 最終確認
- 8/5
応募資格(必須)
- プラント、設備、土木、建設およびこれらに類する分野において、3年以上の現地施工管理経験。
- 監理技術者(電気)を担える資格を有していること。(一級電気施工管理技士 または 技術士(電気電子部門、建設部門))
歓迎する経験
- 英語力(TOEIC 600点以上)があれば海外業務への機会を得られやすい。
待遇・福利厚生
- 休暇制度
- 社会保険完備
求めるスキル・経験
この求人は株式会社東芝の採用ページの掲載内容をもとに構成しています。応募条件の最新情報は募集元をご確認ください。
神奈川県の現場監督の求人99件
神奈川県の現場監督の求人をすべて見る(99件)募集元の採用ページから応募できます
応募は株式会社東芝の採用ページで受け付けています。このページは採用ページの掲載内容をもとに構成しているため、最新の応募条件は募集元でご確認ください。
この求人と近い条件で探す数字はリンク先ページの掲載件数
この職種で探す
この勤務地で探す
- 神奈川県横浜市鶴見区86
- 神奈川県3,259
- 横浜市西区344
- 横浜市261
- 横浜市港北区186
働き方・年収で探す
- 年収400万以上31,673
- 年収500万以上22,663
- 完全週休2日31,016
- 年間休日120日以上27,659
- フレックス19,708