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プロダクションマネージャー
給与
350〜600万円/年※ 募集要項に記載のレンジ。実額は選考で決まります
- 勤務地
- 東京都渋谷区
- 雇用形態
- 正社員
- 働き方
- ハイブリッド勤務
- 年間休日
- 非公開
完全週休2日
仕事内容映像制作
動画を中心としたコンテンツの企画段階から制作の全体に関わる、プロデューサーのアシスタントとして制作進行をサポートするポジションです。コスト管理やスケジュール管理、外部クリエイターとの調整などを担当し、未経験者も歓迎しています。
仕事内容
- 動画を中心としたコンテンツの企画段階から制作の全体に関わるお仕事です
- プロデューサーのアシスタントとして、外部クリエイターや協力会社を束ねながら、制作におけるスケジュール管理、コスト管理など案件全体の制作進行をお任せします
業務内容
- プロジェクトのコスト管理
- 制作スタッフや協力会社の手配・スケジュール管理
- 資料作成やロケーションリサーチ
- 撮影現場や編集作業における制作進行
ワンメディアのプロデューサー・PM職の特徴
- プロダクションマネージャーからプロデューサーへ昇格するまでの平均年数は約2年、平均年齢は30.3歳(うち20代比率は55.5%)と、若手が中心となって新しい企画や表現に挑戦する組織体制です
- 顧客との直取引は90%以上。直接クライアントと会話して「企画コンセプト」から主導して進めることができます
- プロデューサーも企画に参加するので自分の企画が採用されることもあります(いちプロジェクトあたり、営業とプランナーと3-4名がミニチームとなり進めていきます)
- ワンメディアでは配信まで一気通貫で行うため、プロデュースした動画の反響を直接受けられます
- SNSクリエイターのキャスティングに関しても裁量持って進められます
ワンメディアで経験できること
- 直取引90%以上:代理店を挟まず、クライアントと直接会話しながら「企画コンセプト」から主導できる
- 企画参画の機会:プロデューサー自身が企画に参加し、自分のアイデアが採用されることもある
- 成果の実感:配信まで一気通貫で関わるため、数字や反響を通じて自分の仕事の成果が明確にわかる
- デジタル領域のキャリアアップ:TikTokやYouTubeを軸に、Z世代向けの文脈設計やバズの起点を学べる
募集要項最終確認 8/5
- 雇用形態
- 正社員
- 想定年収
- 350〜600万円/年
- 勤務地
- 東京都渋谷区
- 働き方
- ハイブリッド勤務
- 年間休日
- 非公開
- 職種
- 映像制作
- 経験年数
- 不問
- 掲載日
- 7/3
- 最終確認
- 8/5
応募資格(必須)
- クリエイティブやエンタメコンテンツに対する意欲
- 関係者を円滑にまとめるコミュニケーション能力
- 未経験の方も歓迎です。異業種・職種からのチャレンジや第二新卒の方も活躍いただいています
待遇・福利厚生
- カルチャー手当
- 雨の日手当
この求人はワンメディア株式会社の採用ページの掲載内容をもとに構成しています。応募条件の最新情報は募集元をご確認ください。
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募集元の採用ページから応募できます
応募はワンメディア株式会社の採用ページで受け付けています。このページは採用ページの掲載内容をもとに構成しているため、最新の応募条件は募集元でご確認ください。
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- 年収400万以上31,673
- 未経験可8,485
- 完全週休2日31,016
- フレックス19,708
- 年間休日120日以上27,659