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こだわり
条件をクリア

戦略から実行までをリードするPdM

ロゴスウェア株式会社

ビジネス 記載なし 企業サイト 掲載 6/29

給与

記載なし※ 募集要項に金額の記載がありません

勤務地
記載なし
雇用形態
記載なし
働き方
記載なし
年間休日
記載なし

要約求人票をもとにAIがまとめたものです

CPOが定める重点戦略とPdMグループが設計する施策・体制のもと、担当テーマの構想を具体化し、実行を推進する役割です。抽象的なテーマを検証可能な施策やロードマップに落とし込み、関係部門と連携して実行結果を次の判断につなげます。担当テーマは経験や適性に応じて決定されます。

応募資格

必須

  • ITプロダクト、Webサービス、SaaS、事業企画、プロジェクト推進のいずれかの実務経験(2年以上)
  • 次のいずれか

    • 抽象的なテーマを整理し、施策や実行単位へ落とし込んだ経験
    • 複数部門をまたいで物事を前進させた経験
    • 論点整理、優先順位整理、仮説整理を行えること(論理に固執することではありません)
    • 機能要望の整理にとどまらず、背景にある目的や価値を言語化できること
    • 上位方針を理解したうえで、自律的に担当テーマを推進できること

歓迎

  • PdM、PMM、PjM、BizDev、事業企画、経営企画などの経験
  • BtoB SaaSにおけるGo-to-Market設計、導入〜運用〜活用支援の経験
  • KPI設計、ログ分析、成果可視化、PoC推進の経験
  • 共通基盤、データ活用、ID/権限/監査/運用統合に関する企画または推進経験
  • 既存製品の移行、終活、統合、リプレイスなどの横断プロジェクト経験
  • AI活用や業務変革テーマに関する企画・推進経験

求める人物像

  • 建設的な意見は大歓迎です。

使用ツール

SlackGoogle Workspace

募集要項最終確認 9/26

職種
プロダクトマネージャー
雇用形態
記載なし
給与
記載なし
勤務地
記載なし
働き方
記載なし
経験年数
2年以上
掲載日
2026/06/29 20:46(92日前)
最終確認
2026/09/26 02:11(3日前)

仕事内容

募集背景

当社は、企業の学びや情報発信を支援する複数のクラウドサービス/ソフトウェアを自社で開発・運用しています。

オンラインラーニング、デジタルライブラリ、配信・セミナー領域などの既存資産を持ちながら、それらの製品を個別最適で運用するのではなく、共通基盤を通じて接続し、顧客成果に直結する事業基盤へ進化させることを目指しています。

また、単なるSaaS提供にとどまらず、顧客の導入・活用・成果創出までを含めたBPaaS型の価値提供にも取り組んでいます。

製品を作るだけでなく、提案、導入、運用、活用支援までを一体で捉え、顧客の継続・拡張・単価向上につながる仕組みづくりを進めています。

業務内容

CPOが定める重点戦略と、PdMグループが設計する施策・体制のもとで、担当テーマの推進を担っていただきます。

役割は主に「構想の具体化」と「実行の推進」の2つです。

上位戦略を理解し、担当テーマの目的・前提・論点を整理する

抽象的なテーマを、検証可能な施策・ロードマップ・運用単位へ落とし込む

必要な調査、比較、仮説整理を行い、KPIやGo/No-Go判断が置ける状態まで整える

担当テーマの成果条件や推進順を明確にする

営業、CS、開発、制作、運用などの関係者と連携し、施策を実行可能な形へ接続する

要望整理、論点管理、進行管理、課題整理を行う

顧客影響や運用変更を伴うテーマについて、スコープと優先順位を整理しながら前進させる

実行結果や現場フィードバックを整理し、次の判断につなげる

想定する担当テーマ

担当テーマは、経験や適性に応じて決定します。

例としては、Libra V、学習系プロダクト、自社利用実験、成果可視化、運用OS設計、移行プロジェクト、共通基盤に関連する施策などがあります。

なお、共通基盤やBPaaSのような思想寄りテーマは、基本的なPdM単独ではなく、CPO・PdMグループ・周辺メンバーを含むチームで推進します。

使用技術

Slack

Google Workspace

ポジションの魅力

単一プロダクトの仕様管理に閉じず、重点テーマを具体化し、事業成果につながることを目指した仮説検証を前進させる役割を担えます。

上位戦略を前提に、自ら論点を整理し、施策を形にし、複数部門を横断して前進させる経験を積むことができます。

また、PdM・PMM・PjM・事業企画の要素が交差する環境の中で、構想だけでなく実行接続まで担えるため、机上の検討で終わらない実践的な役割を経験できます。

現在、私たちは組織体制の移行期にあります。単に既存の型にはまるのではなく、CPOやリーダーと共に「自律的に価値を生み出すプロダクト組織」の文化や仕組みそのものを創っていく経験が得られます。

トップダウンの指示待ちではありません。客観的なデータとロジックさえあれば、CPOやCTOとも対等に議論し、プロダクトの方向性を決定できる環境です。「なぜやるのか」が腹落ちすれば、社内で共に働くエンジニアチームは高い熱量を持って開発を推進します

開発環境

担当テーマやプロダクトに応じて変動します。

現在から未来の戦略上停止する製品を担当することもあれば、

PoC機能や製品などを構築していけば増えることもあるとイメージいただけるといいかもしれません。

この求人はロゴスウェア株式会社の採用ページの掲載内容をもとに構成しています。応募条件の最新情報は募集元をご確認ください。

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